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朱鷺クッキー |
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DATA |
名 称 |
朱鷺クッキー
(ときくっきー) |
出身地 |
新潟県佐渡市 |
モデル |
朱鷺 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
しまふうみ |
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特徴・エピソードなど |
・佐渡市にあるカフェで作られるトキ型のクッキー。
・販売元は真野湾を一望できる海沿いにあるベーカリーカフェ。
・朱鷺クッキー缶は以前伊勢丹の通販でも取り扱われていたが、現在ではお店のみの扱い。
・朱鷺クッキー缶には佐渡島の形と朱鷺の形のクッキーが詰められている。 |
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しまふうみ。 |
朱鷺クッキー缶。 |
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ハシビロコウタルト(kokeka) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウタルト
(はしびろこうたると) |
出身地 |
大阪府 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
焼喜菓子kokeka |
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特徴・エピソードなど |
・大阪府にあるのクッキー工房で作られた白文鳥型のタルト。
・販売元は無店舗経営の焼菓子工房。主にネコやパンダをモチーフとしたメニューが多い。
・2023年6月28日、天満橋・京阪シティーモールにて「流れ星パンダタルト」と共にデビュー。
・表情はちょいワル。 |
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焼喜菓子kokekaのロゴ。 |
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ハシビロコウクッキー(toridori) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
静岡県藤枝市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ジャムと焼菓子のお店toridori |
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特徴・エピソードなど |
・藤枝市にある焼菓子店で作られるハシビロコウ型のクッキー。
・販売元は藤枝市にある2018年10月創業のジャムと焼菓子のお店。店名の由来は店主が「鳥」好きなことと店内に並ぶ「色とりどりのジャム」から。
・味はココア味1種類。 |
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ジャムと焼菓子のお店toridori。 |
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オンネアクッキー ハシビロコウA |
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DATA |
名 称 |
オンネアクッキー ハシビロコウ
(おんねあくっきー はしびろこう) |
出身地 |
愛知県常滑市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
onnea オンネアクッキー |
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特徴・エピソードなど |
・愛知県常滑市のクッキー工房で作られるハシビロコウ型のクッキー。
・2007年創業の販売元は、2009年に無店舗工房をスタート。通販やマルシェなどでクッキー販売を行なっている。
・クッキーの製法は「切っても切っても絵柄が出てくる」というもの。
・販売元の「onnea(オンネア)」はフィンランド語で「おめでとう」「お幸せに」の意。
・原料に着色料や香料を使っていない体にやさしい味。黄色にカボチャ、ピンクにビーツ、グレーにブラックココア、オレンジにパプリカを使用。
・目やくちばしがとれる「福笑い」型のクッキー。 |
オフショット |
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オンネアクッキー。 |
福笑い型。 |
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ハシビロコウクッキー(出茶屋の小屋) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都小金井市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
出茶屋の小屋 |
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特徴・エピソードなど |
・小金井市にある珈琲屋台で販売されるハシビロコウ型のクッキー。
・販売元はJR中央線・東小金井駅にほど近い園芸店「オリーブガーデン」内に出店する屋台型出張販売の珈琲店。火鉢と鉄瓶で湯を沸かし、手挽きのコーヒーを提供している。
・ハシビロコウの横顔がモチーフ。 |
オフショット |
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オリーブガーデン内の出茶屋の小屋。 |
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ハシビロコウクッキー(やつはんや) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都武蔵野市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
おやつ処やつはんや |
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特徴・エピソードなど |
・吉祥寺の無店舗焼菓子店で販売されるハシビロコウ型のクッキー。
・販売元は吉祥寺周辺のマルシェ出店や雑貨店での委託販売で提供する無店舗焼菓子店。材料に無農薬の自然素材を使用しフィナンシェやガレットブルトンヌなどを製造している。 |
オフショット |
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やつはんやのロゴ。 |
やつはんや。 |
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ハシビロコウクッキー(カルチャー分室) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
高知県高知市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Cafeカルチャー分室 |
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特徴・エピソードなど |
・高知市のカフェで販売されるハシビロコウ型のクッキー。
・販売元はとさでん交通桟橋線・梅の辻駅から徒歩10分ほどのところにあるカフェ。店の目印は店頭にある自家製洋菓子を販売する桃色販売機。店内には自家製焼菓子・洋菓子やハンドメイド作家による商品が並んでいる。 |
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Cafeカルチャー分室。 |
自家製洋菓子を桃色自販機で販売。 |
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ハシビロコウクッキー(コジマトペ) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
愛知県岡崎市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
コジマトペ 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・岡崎市にあるカフェのデザートメニューで提供されるハシビロコウ型のクッキー。
・販売元は2014年4月開店の岡崎市にあるカフェ。東名高速道路・岡崎ICの近くにあり車も停めやすい。
・デザートメニューのプリンの上に鎮座している。 |
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コジマトペ。 |
夏の主力はクマかき氷。。 |
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ハシビロコウクッキー(kokeka) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
大阪府 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
焼喜菓子kokeka 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・大阪府にある無店舗のクッキー工房で作られたハシビロコウ型のクッキー。
・生地に竹炭を練り込みハシビロコウ感を再現。
・2023年12月21日~12月24日に大阪市北区にあるショッピングモール地下街「ホワイティうめだ」内のpop up shop「CHIKAMISE」での出店販売でデビュー。 |
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焼喜菓子kokekaのロゴ。 |
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co-opどうぶつビスケット ペリカン |
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DATA |
名 称 |
co-opどうぶつビスケット ペリカン
(こーぷどうぶつびすけっと ぺりかん) |
出身地 |
東京都北区 |
モデル |
ペリカン |
通 販 |
不可 |
販売元 |
CO-OP(製造はイトウ製菓) |
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特徴・エピソードなど |
・生活協同組合の会員からの声とイトウ製菓が共同開発した動物型ビスケットの一種。
・原材料に全粒粉を使っている。動物の種類は27種類。そのうち鳥類はにわとり・ペンギン・ペリカン・かるがも・ふくろう・すずめ・オウム・アヒルの8種類確認されている。
・その形から動物名表記が英語のあのビスケットと比較されることが多いが、表記がひらがな、原材料が全粒粉など、某コンビニブランドの動物型ビスケットと類似点が多い。(製造元も同じ。) |
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どうぶつビスケット。 |
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ヘラサギのワットリサンド カスタード |
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DATA |
名 称 |
ヘラサギのワットリサンド カスタード
(へらさぎのわっとりさんど かすたーど) |
出身地 |
静岡県掛川市 |
モデル |
ヘラサギ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
掛川花鳥園 |
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特徴・エピソードなど |
・掛川市にある花と鳥のテーマパークで提供されるヘラサギ型のワッフルサンド。
・販売元は「掛川花鳥園」内にあるフードカフェ「ハナハナ」。園内で買われている鳥をモチーフに様々なスイーツメニューを限定販売している。「ヘラサギのワットリサンド」は2024年1月1日~3月31日まで販売される。
・ワッフル生地にクリームをサンド。チョコレートで特徴的なくちばし・目・尾を表現。ワッフルの味はカスタード・チョコの2種類。 |
オフショット |
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掛川花鳥園。 |
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ヘラサギのワットリサンド チョコ |
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DATA |
名 称 |
ヘラサギのワットリサンド チョコ
(へらさぎのわっとりさんど ちょこ) |
出身地 |
静岡県掛川市 |
モデル |
ヘラサギ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
掛川花鳥園 |
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特徴・エピソードなど |
・掛川市にある花と鳥のテーマパークで提供されるヘラサギ型のワッフルサンド。
・販売元は「掛川花鳥園」内にあるフードカフェ「ハナハナ」。園内で買われている鳥をモチーフに様々なスイーツメニューを限定販売している。「ヘラサギのワットリサンド」は2024年1月1日~3月31日まで販売される。
・ワッフル生地にクリームをサンド。チョコレートで特徴的なくちばし・目・尾を表現。ワッフルの味はカスタード・チョコの2種類。 |
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掛川花鳥園。 |
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ハシビロコウタルト(onnea) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウタルト
(はしびろこうたると) |
出身地 |
愛知県常滑市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
onnea オンネアクッキー |
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特徴・エピソードなど |
・愛知県常滑市のクッキー工房で作られるハシビロコウ型のタルトレット・フール。
・2007年創業の販売元は、2009年に無店舗工房をスタート。通販やマルシェなどでクッキー販売を行なっている。
・クッキーの製法は「切っても切っても絵柄が出てくる」というもの。
・販売元の「onnea(オンネア)」はフィンランド語で「おめでとう」「お幸せに」の意。
・鳥グッズ専門マーケットで販売。現存で確認できているのはハシビロコウとイワシャコの2種。 |
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オンネアクッキー。 |
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オンネアクッキー ハシビロコウB |
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DATA |
名 称 |
オンネアクッキー ハシビロコウ
(おんねあくっきー はしびろこう) |
出身地 |
愛知県常滑市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
onnea オンネアクッキー |
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|
特徴・エピソードなど |
・愛知県常滑市のクッキー工房で作られるハシビロコウ型のクッキー。
・2007年創業の販売元は、2009年に無店舗工房をスタート。通販やマルシェなどでクッキー販売を行なっている。
・クッキーの製法は「切っても切っても絵柄が出てくる」というもの。
・販売元の「onnea(オンネア)」はフィンランド語で「おめでとう」「お幸せに」の意。
・原料に着色料や香料を使っていない体にやさしい味。黄色にカボチャ、グレーにブラックココア、オレンジにパプリカを使用。 |
オフショット |
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オンネアクッキー。 |
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ショウジョウトキ アイシングクッキー |
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DATA |
名 称 |
ショウジョウトキ アイシングクッキー
(しょうじょうとき あいしんぐくっきー) |
出身地 |
東京都台東区 |
モデル |
ショウジョウトキ |
通 販 |
可 |
販売元 |
鳥類菓子図録 |
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特徴・エピソードなど |
・東京を中心とした地域で活動する無店舗焼菓子工房で作られたショウジョウトキ型のアイシングクッキー。
・販売元は東京にある無店舗販売の焼菓子工房。鳥好きの店主が鳥好き購入者の心をくすぐるような種類の鳥を写実的にクッキーの上にアイシングで描いている。その出来は食べることがもったいないほど。店主は焼き菓子の他、食に関する美術展や料理本出版など食に関する表現活動を「せかい食堂」名義で行なっている。
・2024年3月16日~5月6日に北九州市立いのちのたび博物館で行なわれている春の特別展「COLOR 自然の色のふしぎ展」の期間中に限定発売されている。販売しているクッキーはショウジョウトキ、ヤイロチョウ、カワセミの3種。 |
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鳥類菓子図録の作品の数々。 |
期間限定販売の3種。 |
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佐渡めぐりクッキー トキ |
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DATA |
名 称 |
佐渡めぐりクッキー トキ
(さどめぐりくっきー とき) |
出身地 |
新潟県佐渡市 |
モデル |
トキ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
モンブラン |
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特徴・エピソードなど |
・佐渡市にあるケーキ屋で作られるトキ型のクッキー。
・販売元は佐渡市河原田本町にある1972年創業の昔ながらのケーキ屋。「ケーキ屋の頂点を目指す」という店主夫妻の想いからヨーロッパの名峰の名前を店名に付けた。ちなみに店の定番人気商品はオリジナルのマロンペーストとクルミを使ったケーキ「モンブラン」。
・「佐渡めぐりクッキー」は佐渡の特徴となる佐渡島・佐渡金山・トキ・おけさ柿・小判の5種類をモチーフとしたクッキーセット。このセットと他のクッキーを詰め合わせにしたクッキー缶は佐渡市のふるさと納税返礼品にも選ばれている。 |
オフショット |
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佐渡市にあるモンブラン。 |
佐渡めぐりクッキーのパッケージ。 |
クッキーは5種。 |
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小鳥のアイシングクッキー ハシビロコウ |
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DATA |
名 称 |
小鳥のアイシングクッキー ハシビロコウ
(ことりのあいしんぐくっきー はしびろこう) |
出身地 |
大阪府八尾市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
お菓子の森Pichun |
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特徴・エピソードなど |
・八尾市にある焼菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は八尾市にある無店舗販売の焼菓子工房。小鳥を中心とした動物モチーフのアイシングクッキーやレモンケーキ・オランジェット・マカロンなどを製造、2021年1月より開始したネット通販や地域で行われるマルシェ・マーケット等で出店販売をしている。
・レモンのような形をした「小鳥のアイシングクッキー」は現存確認できるもので25種。名前の通りインコ・ブンチョウなど小鳥がほとんどだが小鳥でないのはハシビロコウだけ。 |
オフショット |
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お菓子の森ぴちゅんのロゴマーク。 |
小鳥のアイシングクッキーの数々。 |
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ペリカンクッキー(Oldman's Cafe) |
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DATA |
名 称 |
ペリカンクッキー(ぺりかんくっきー) |
出身地 |
神奈川県横浜市港北区 |
モデル |
ペリカン |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Oldman's Cafe 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・横浜市港北区にあるカフェでノベルティグッズとして作られたペリカン型のアイシングクッキー。
・「ペリカンクッキー」は港北区大倉山の住宅街の中にあるキッチンカーやトレーラーハウスが置かれたアメリカナイズなカフェ「Oldman's Cafe」の開店3周年記念で作られた。サーフィン大好きな店主が南カリフォルニアのサーフポイント「オールドマンズポイント」から名を取って2020年11月1日にオープンした。こだわりのコーヒーやアメリカンバーガーやフライドポテトの他に、タイ料理・メキシコ料理などが楽しめる。
・ノベルティーのクッキーを製造したのは藤沢市辻堂にあるアイシングクッキー工房「コユリ」。 |
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オールドマンズカフェ。 |
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厚焼きたべっ子どうぶつ ぺりかん |
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DATA |
名 称 |
厚焼きたべっ子どうぶつ ぺりかん
(あつやきたべっこどうぶつ ぺりかん) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
ぺりかん |
通 販 |
可 |
販売元 |
ギンビス |
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特徴・エピソードなど |
・軽い甘味の厚焼きビスケット。さらに英単語も覚えられる。
・通常のたべっ子どうぶつにはない「コアラ」を含めた全47種類の中で鳥類は「はと」「おんどり」「めんどり」「わし」「たか」「くじゃく」「ぺんぎん」「あひる」「おしどり」「おうむ」「いんこ」「みみずく」「すずめ」「ぺりかん」の14種類。
・販売元の名の由来は「銀座でおいしいビスケットを作る」から「銀座」+「ビスケット」。
・2021年3月1日、杉田エース株式会社の長期保存食「IZAMESHI」とギンビスのコラボ商品として厚焼きたべっ子どうぶつが誕生。卵を使わない素朴な甘みで乾パンのような食感。「たべっ子どうぶつ」よりは「動物四十七士」に厚みも食感も似ている。 |
オフショット |
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厚焼きたべっ子どうぶつ。 |
ふっくらした厚みで堅焼き。 |
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ハシビロコウのおからクッキー |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウのおからクッキー
(はしびろこうのおからくっきー) |
出身地 |
愛知県岡崎市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
コジマトペ |
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特徴・エピソードなど |
・岡崎市にあるカフェで作られるハシビロコウ型のクッキー。
・販売元は2014年4月開店の岡崎市にあるカフェ。東名高速道路・岡崎ICの近くにあり車も停めやすい。
・2023年7月、以前から販売されていた「ハシビロコウクッキー」をリニューアル。卵不使用でバターを増量して風味を強くしたおからクッキーで再登場した。モチーフはコーヒーカップを持つハシビロコウ。コーヒーカップ型のチョコクッキーとセットになっている。 |
オフショット |
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コジマトペ。 |
夏の主力はクマかき氷。。 |
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立体クッキー ハシビロコウ |
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DATA |
名 称 |
立体クッキー ハシビロコウ
(りったいくっきー はしびろこう)
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出身地 |
高知県高知市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
ラゲくらげ |
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特徴・エピソードなど |
・高知市にあるクッキー工房で作られたハシビロコウ型のクッキー。
・販売元は高知市にあるアクセサリーとクッキーを販売するお店。店主のペット「タコクラゲ」が店名の由来。鳥クッキーの他に、ウミウシやメンダコなど「海シリーズ」クッキーも販売している。
・2023年にネットで販売された「Birdクッキー缶」で立体クッキー2種を2024年にリニューアル。4種のBirdクッキー缶で8種類(オカメインコ・文鳥・セキセイインコノーマル・セキセイインコブルー・オオハシ・ハシビロコウ・シマエナガ・エゾフクロウ)の鳥を登場させた。昨年のものはチョコレートが溶けやすいものも入っていたため期間限定数量販売だったが、今年からは通年販売できるものになった。 |
オフショット |
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ラゲくらげ。 |
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立体クッキー ハシビロコウかぶと |
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DATA |
名 称 |
立体クッキー ハシビロコウかぶと
(りったいくっきー はしびろこうかぶと)
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出身地 |
高知県高知市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ラゲくらげ 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・高知市にあるクッキー工房で作られたハシビロコウ型のクッキー。
・販売元は高知市にあるアクセサリーとクッキーを販売するお店。店主のペット「タコクラゲ」が店名の由来。鳥クッキーの他に、ウミウシやメンダコなど「海シリーズ」クッキーも販売している。
・2024年4月にネットで販売された「こいのぼり缶」でかぶとを被ったハシビロコウ・こいのぼりを持ったコアラの立体クッキー2種を販売した。 |
オフショット |
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ラゲくらげ。 |
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ペリカンサブレ |
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特徴・エピソードなど |
・矢巾町にあるレストランで作られたペリカン型のサブレ。
・販売元はJR東日本東北本線・矢幅駅より徒歩7分のところにある2018年開業のフレンチレストラン。岩手県産の食材を使いフランスの郷土料理を提供している。看板メニューは岩手県産のそば粉を使ったフランス北西部ブルターニュ地方の郷土料理・ガレット。ディナータイムは完全予約制。
・2024年バレンタインシーズンに向けて制作した。抹茶味のサブレにホワイトチョコをコーティング。 |
オフショット |
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トム・クレープリー&デリ。 |
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アイシングクッキー ハシビロコウ(プティポワ) |
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DATA |
名 称 |
アイシングクッキー ハシビロコウ
(あいしんぐくっきー はしびろこう) |
出身地 |
愛媛県松山市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ビスキュトリープティポワ |
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特徴・エピソードなど |
・松山市にある焼菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は松山市にある自宅の一部をリフォームした小さな焼菓子工房。フランス焼菓子とアイシングクッキーを製造販売している。店名の「petit
pois(プティ・ポワ)」はフランス語で「エンドウ豆」の意。
・2023年12月にギフト用のアイシングクッキー缶を製造。缶にはカモメ2種・ハシビロコウ・シマエナガが詰められている。 |
オフショット |
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ビスキュトリープティポワ。 |
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ハシビロコウクッキーA(RAMPON) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都福生市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
アイシングクッキーRAMPON 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・福生市にある洋菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は福生市にある2021年9月創業の無店舗アイシングクッキー工房。元麻雀プロのオーナーがクッキーを製造し、委託販売・マルシェ等で提供している。
・「ハシビロコウクッキー」はハシビロコウグッズ専門マーケット「ハシビロラバーズ」で限定販売。デザインは5種。 |
オフショット |
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RAMPONのアイシングクッキー。 |
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ハシビロコウクッキーB(RAMPON) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都福生市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
アイシングクッキーRAMPON 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・福生市にある洋菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は福生市にある2021年9月創業の無店舗アイシングクッキー工房。元麻雀プロのオーナーがクッキーを製造し、委託販売・マルシェ等で提供している。
・「ハシビロコウクッキー」はハシビロコウグッズ専門マーケット「ハシビロラバーズ」で限定販売。デザインは5種。 |
オフショット |
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RAMPONのアイシングクッキー。 |
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ハシビロコウクッキーC(RAMPON) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都福生市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
アイシングクッキーRAMPON 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・福生市にある洋菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は福生市にある2021年9月創業の無店舗アイシングクッキー工房。元麻雀プロのオーナーがクッキーを製造し、委託販売・マルシェ等で提供している。
・「ハシビロコウクッキー」はハシビロコウグッズ専門マーケット「ハシビロラバーズ」で限定販売。デザインは5種。 |
オフショット |
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RAMPONのアイシングクッキー。 |
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ハシビロコウクッキーD(RAMPON) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都福生市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
アイシングクッキーRAMPON 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・福生市にある洋菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は福生市にある2021年9月創業の無店舗アイシングクッキー工房。元麻雀プロのオーナーがクッキーを製造し、委託販売・マルシェ等で提供している。
・「ハシビロコウクッキー」はハシビロコウグッズ専門マーケット「ハシビロラバーズ」で限定販売。デザインは5種。 |
オフショット |
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RAMPONのアイシングクッキー。 |
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ハシビロコウクッキーE(RAMPON) |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウクッキー
(はしびろこうくっきー) |
出身地 |
東京都福生市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
アイシングクッキーRAMPON 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・福生市にある洋菓子工房で作られるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は福生市にある2021年9月創業の無店舗アイシングクッキー工房。元麻雀プロのオーナーがクッキーを製造し、委託販売・マルシェ等で提供している。
・「ハシビロコウクッキー」はハシビロコウグッズ専門マーケット「ハシビロラバーズ」で限定販売。デザインは5種。 |
オフショット |
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RAMPONのアイシングクッキー。 |
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ハシビロコウ紅茶クッキー |
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DATA |
名 称 |
ハシビロコウ紅茶クッキー
(はしびろこうこうちゃくっきー) |
出身地 |
東京都 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
tony & mie |
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特徴・エピソードなど |
・東京にある焼菓子店で作られるオカメインコ型のクッキー。
・販売元の「tony&mie」はオカメインコを愛するハンドメイド作家「tony」とウサギを愛するお菓子創作家「mie」の創作ユニット。トレードマークにはそれぞれが愛している動物(オカメインコ&ウサギ)が描かれている。
それぞれが作った作品は鳥専門のマーケットやマルシェや、ネットショップで販売されている。 |
オフショット |
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tony&mie。 |
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野鳥さんクッキー アオサギ |
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DATA |
名 称 |
野鳥さんクッキー アオサギ
(やちょうさんくっきー あおさぎ) |
出身地 |
大阪府 |
モデル |
アオサギ |
通 販 |
可 |
販売元 |
sweet picnic |
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特徴・エピソードなど |
・大阪にあるクッキー工房で作られるアオサギ型のアイシングクッキー。
・販売元は関西を中心にマルシェ・マーケット等で出店販売をする無店舗洋菓子工房。天然色素素材使用、低糖質、ヴィーガンスイーツなど体に優しいスイーツを製造販売している。
・「野鳥さんクッキー」は現在12種を確認。種類増産中。 |
オフショット |
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sweet picnicのアイシングクッキー。 |
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朱鷺のぴよっこサブレ |
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DATA |
名 称 |
朱鷺のぴよっこサブレ
(ときのぴよっこさぶれ) |
出身地 |
新潟県佐渡市 |
モデル |
トキのひな?(またはヒヨコ) |
通 販 |
不可 |
販売元 |
長登屋 |
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特徴・エピソードなど |
・佐渡市のお土産品として販売される朱鷺のひな型のサブレ?(もしくはただのひよこ型)
・佐渡の土産店で販売される口当たりのいいサブレだが、朱鷺とヒヨコが並ぶ謎パッケージ。なぜ「朱鷺の」と商品名に付くことも謎。 |
オフショット |
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謎パッケージ。 |
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メリリルクッキー ハシビロコウ |
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DATA |
名 称 |
メリリルクッキー ハシビロコウ
(めりりるくっきー はしびろこう) |
出身地 |
東京都 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
メリリル mēlililou |
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特徴・エピソードなど |
・東京を中心に活動するスイーツ作家によって作られたハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・販売元は「心ときめくかわいいお菓子」をモットーに制作販売活動をするスイーツ作家。大学卒業後、日本の洋菓子店勤務からフランスへ行き修業を重ね、帰国後に屋号「メリリル」として独立した。名前の由来は本人が好きな絵本作家・こみねゆら氏の作品に出てくる猫の名前から。
・2025年2月1日~2月2日に静岡県掛川市にある掛川花鳥園で行なわれた「第8回ことり万博」で販売された。 |
オフショット |
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メリリル。 |
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アイシングクッキー ハシビロコウ(Swwet*Bird) |
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DATA |
名 称 |
アイシングクッキー ハシビロコウ
(あいしんぐくっきー はしびろこう) |
出身地 |
千葉県松戸市 |
モデル |
ハシビロコウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
Sweet*Bird |
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特徴・エピソードなど |
・鳥好きの祭典「鳥フェスタ」などで販売されるハシビロコウ型のアイシングクッキー。
・製造元の「Sweet*Bird」さんはイベントでクッキー製造販売の他、クッキー作りのワークショップも行っている。 ・容姿がかわいいクッキーの原材料は北海道産の小麦粉と新鮮な卵。
・2025年3月1日~3月2日に千代田区東神田にある小鳥雑貨の店「ことのわ日和」で行われる「コトノワビヨリ」で新作としてデビュー。 |
オフショット |
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Sweet*Bird。 |
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