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とりさんクッキー ハイイロエボシドリ |
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特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたハイイロエボシドリ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・静岡県掛川市にある花と鳥のテーマパーク「掛川花鳥園」の売店限定で販売されていた。
・味はブラックココア&ゴマ味。
・コロナ禍に入り絶滅種(レッドリスト入り)になったが、2022年3月25日より販売再開した。
・掛川花鳥園にいるハイイロエボシドリは【レラ】など。 |
オフショット |
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掛川花鳥園。 |
ハイイロエボシドリ。 |
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とりさんクッキー ニシムラエボシドリ |
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特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたニシムラエボシドリ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2022年3月25日に「kurimaro collection×掛川花鳥園」のコラボ企画として園内にいる鳥50種類の新作クッキーを掛川花鳥園内売店とkurimaro
collectionで販売。 |
オフショット |
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掛川花鳥園。 |
kurimaro collection。 |
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とりさんクッキー ギニアエボシドリ |
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特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたギニアエボシドリ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2022年3月25日に「kurimaro collection×掛川花鳥園」のコラボ企画として園内にいる鳥50種類の新作クッキーを掛川花鳥園内売店とkurimaro
collectionで販売。 |
オフショット |
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掛川花鳥園。 |
kurimaro collection。 |
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オンネアクッキー ハイイロエボシドリ |
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DATA |
名 称 |
オンネアクッキー ハイイロエボシドリ
(おんねあくっきー はいいろえぼしどり) |
出身地 |
愛知県常滑市 |
モデル |
ハイイロエボシドリ |
通 販 |
可 |
販売元 |
onnea オンネアクッキー |
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特徴・エピソードなど |
・愛知県常滑市のクッキー工房で作られるハイイロエボシドリ型のクッキー。
・2007年創業の販売元は、2009年に無店舗工房をスタート。通販やマルシェなどでクッキー販売を行なっている。
・クッキーの製法は「切っても切っても絵柄が出てくる」というもの。
・販売元の「onnea(オンネア)」はフィンランド語で「おめでとう」「お幸せに」の意。
・原料に着色料や香料を使っていない体にやさしい味。黄色にカボチャ、茶色にココア、まだら模様に黒胡麻を使用。 |
オフショット |
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オンネアクッキー。 |
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メリリルクッキー アカガシラエボシドリ |
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DATA |
名 称 |
メリリルクッキー アカガシラエボシドリ
(めりりるくっきー あかがしらえぼしどり) |
出身地 |
東京都 |
モデル |
アカガシラエボシドリ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
メリリル mēlililou |
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特徴・エピソードなど |
・東京を中心に活動するスイーツ作家によって作られたアカガシラエボシドリ型のアイシングクッキー。
・販売元は「心ときめくかわいいお菓子」をモットーに制作販売活動をするスイーツ作家。大学卒業後、日本の洋菓子店勤務からフランスへ行き修業を重ね、帰国後に屋号「メリリル」として独立した。名前の由来は本人が好きな絵本作家・こみねゆら氏の作品に出てくる猫の名前から。
・2025年2月1日~2月2日に静岡県掛川市にある掛川花鳥園で行なわれた「第8回ことり万博」で販売された。 |
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メリリル。 |
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