. |
カモメクッキー(MAKOON) |
 |
DATA |
名 称 |
カモメクッキー(かもめくっきー) |
出身地 |
神奈川県横浜市中区 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
MAKOON YOKOHAMA 【閉店】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・横浜市にあったベーカリーで作られていたカモメ型のアイシングクッキー。
・販売元は2015年開店の横浜馬車道にあったベーカリー。店内ではケーキや焼き菓子、プリンなどを販売。ビル取り壊しのため2020年12月26日に閉店した。 |
オフショット |
 |
|
|
お店があった横浜ビル。 |
|
|
|
|
|
. |
カモメのアイシングクッキー1 |
 |
DATA |
名 称 |
カモメのアイシングクッキー
(かもめのあいしんぐくっきー) |
出身地 |
愛知県 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
可 |
販売元 |
オタクッキー&ベイク 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・愛知県にある焼菓子工房で作られているカモメ型のアイシングクッキー。
・販売元は愛知県にある焼菓子工房。ふふふと面白味のあるクッキーづくりを信条に、愛知県内で行われるマルシェやマーケットでの販売の他、アイシングクッキー・クッキー缶などのネット販売を行なっている。
・2022年5月22日に蒲郡市の竹島俊成苑芝生広場で行なわれた「竹島弁天てづくり市」で限定販売された。 |
オフショット |
 |
|
|
販売されているクッキー缶。 |
|
|
|
|
|
. |
カモメのアイシングクッキー2 |
 |
DATA |
名 称 |
カモメのアイシングクッキー
(かもめのあいしんぐくっきー) |
出身地 |
愛知県 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
可 |
販売元 |
オタクッキー&ベイク 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・愛知県にある焼菓子工房で作られているカモメ型のアイシングクッキー。
・販売元は愛知県にある焼菓子工房。ふふふと面白味のあるクッキーづくりを信条に、愛知県内で行われるマルシェやマーケットでの販売の他、アイシングクッキー・クッキー缶などのネット販売を行なっている。
・2022年11月26日~27日に蒲郡市のラグーナ蒲郡フェスティバルマーケット屋外芝生広場で販売された。また手づくりアイシングクッキー入りアソート缶「甘いの、しょっぱいの、全部入りクッキー缶」ではメインのクッキーとして缶中央に鎮座している。 |
オフショット |
 |
|
|
販売されているクッキー缶。 |
|
|
|
|
|
. |
カモメのサブレ |
 |
DATA |
名 称 |
カモメのサブレ(かもめのさぶれ) |
出身地 |
奈良県橿原市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Cafeひそひそ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・橿原市にあるカフェで販売されるカモメ型のサブレ。
・販売元は橿原市にある週4日営業でカウンター9席のみの小さなカフェ。店内はカフェ施設の他に焼菓子・ドライフラワー販売も行なっている。 |
オフショット |
 |
|
|
Cafeひそひそ。 |
|
|
|
|
|
. |
カモメクッキー(うみそら) |
 |
DATA |
名 称 |
カモメクッキー(かもめくっきー) |
出身地 |
兵庫県加古川市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
うみそらカフェ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・加古川市にあるクレープ店でトッピング材料として販売されるカモメ型のクッキー。
・販売元はJR山陽本線・加古川駅に近い「寺家町(じけまち)商店街」そばにある2017年開業のクレープ・パフェ専門店。クレープやアイスの上にチョコ・クッキーなどで自分が好きなように飾る「デコクレープ」「デコパフェ」を愉しむことができる。カモメクッキーはデコレイション材料のひとつ。
・クッキー自体は同市在住のクッキー・クッキー型作家の「はねこぶた」氏によるもの。 |
オフショット |
 |
 |
|
うみそらカフェ。 |
デコクレープを愉しむお店。 |
|
|
|
|
. |
カモメクッキー(Slow Days) |
 |
DATA |
名 称 |
海竜クッキー かもめ
(かいりゅうくっきー かもめ) |
出身地 |
福島県いわき市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Slow Days Cafe |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・いわき市にあるカフェで販売されるカモメ型のクッキー。
・販売元はいわき市最北端の街・久之浜町にある2017年開業の地元出身経営者によるベースカフェ。店舗はコミュニティ商業施設「浜風きらら」の中にある。 ・久之浜町はいわき市最北端の漁港がある港町である他に、古代生物のフタバスズキリュウ(首長竜)などが発掘された町でもあるため、「海竜」や「海の生き物」「港にいる鳥」などをモチーフとした地元土産品が多い。カモメクッキーやペンギンクッキーの単品売りの他、「海竜クッキー詰め合わせ」にも同封されることもある。 |
オフショット |
 |
|
|
浜風きらら内にあるカフェ。 |
|
|
|
|
|
. |
うみねこクッキー(白鳥商店) |
 |
DATA |
名 称 |
うみねこクッキー
(うみねこくっきー) |
出身地 |
和歌山県日高郡美浜町 |
モデル |
うみねこ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
白鳥商店 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・和歌山県の美浜町にあるかき氷店のメニューとして提供されるうみねこ型のクッキー。
・販売元はJR紀勢本線・御坊駅から日ノ御碕灯台に向かっていく途中にある期間限定営業のかき氷とクリームソーダのお店。現在の店主の祖父が1998年まで大衆食堂を営業していたが、祖父が作ったかき氷が忘れられず2020年から現在の店舗を経営開始した。主な開店期間はゴールデンウィークと夏休み期間だが、8月末に台風が来てしまうと、期間前でもそのまま閉店してしまう年もある模様。かき氷・クリームソーダそれぞれに独創性あふれるメニューが並ぶ人気店。
・人気メニューのひとつ「うみねこ島」の上にクッキーが鎮座している。「うみねこ島」はコーヒーゼリーの上にコーヒーシロップがかかったかき氷を乗せた商品。名前の「うみねこ島」は三尾海岸から見える弁天島の別名。
・店のメニューで提供される鳥型のクッキーはうみねこ・白鳥の2種類。 |
オフショット |
 |
 |
 |
白鳥商店。 |
店のロゴマーク。 |
人気メニューの「うみねこ島」。 |
|
|
|
. |
オロロンの街 |
 |
DATA |
名 称 |
オロロンの街
(おろろんのまち) |
出身地 |
北海道苫前郡羽幌町 |
モデル |
ウミガラス(オロロン鳥) |
通 販 |
メール・電話・FAXで注文可。 |
販売元 |
御菓子司 梅月 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・羽幌町にある和菓子店で販売されるオロロン鳥型の最中。
・販売元は羽幌町にある大正12年創業の老舗和菓子店。「オロロンサブレ」「オロロンの街」「オロロンの里」「オロロン乱舞」「オロロンの島」「オロロンせんべい」など羽幌町の天売島に棲むオロロン鳥を名前に入れたお菓子を多く販売している。
・中身はつぶあんの1種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
御菓子司 梅月。 |
オロロンの街。 |
|
|
|
|
. |
おろろん最中 小豆餡 |
 |
DATA |
名 称 |
おろろん最中 小豆餡
(おろろんもなか あずきあん) |
出身地 |
北海道苫前郡羽幌町 |
モデル |
ウミガラス(オロロン鳥) |
通 販 |
可 |
販売元 |
オロロン本舗御菓子司ささや |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・羽幌町にある和菓子店で販売されるオロロン鳥型の最中。
・販売元は羽幌町にある老舗和菓子店。
・中の餡は小豆餡・白餡の2種類。箱詰めセットでは、白餡には包装袋にマジックで「白あん」と、小豆餡には包装袋に無記入で区別できるようになっている。 |
オフショット |
 |
|
|
オロロン本舗御菓子司ささや。 |
|
|
|
|
|
. |
おろろん最中 白餡 |
 |
DATA |
名 称 |
おろろん最中 白餡
(おろろんもなか しろあん) |
出身地 |
北海道苫前郡羽幌町 |
モデル |
ウミガラス(オロロン鳥) |
通 販 |
可 |
販売元 |
オロロン本舗御菓子司ささや |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・羽幌町にある和菓子店で販売されるオロロン鳥型の最中。
・販売元は羽幌町にある老舗和菓子店。
・中の餡は小豆餡・白餡の2種類。箱詰めセットでは、白餡には包装袋にマジックで「白あん」と、小豆餡には包装袋に無記入で区別できるようになっている。
・白餡には抹茶と胡麻が練り込まれている。立ち姿が美しいフォルム。 |
オフショット |
 |
|
|
オロロン本舗御菓子司ささや。 |
|
|
|
|
|
. |
明石の柚子ちどり |
 |
DATA |
名 称 |
明石の柚子ちどり(あかしのゆずちどり) |
出身地 |
兵庫県明石市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
手焼きせんべい 富士の山本舗 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・明石市にあるせんべい屋で作られる千鳥型のたまごせんべい。
・販売元はJR山陽本線・山陽電鉄明石駅の近くにある「明石ほんまち商店街」内にある創業・安政3年(1856年)創業の7代目店主が営む老舗手焼きせんべい店。初代店主の富士登山を記念した「富士せんべい」が創業からの名物菓子。
・「明石の柚子ちどり」は千鳥の形をした上質なたまごせんべいに、柚砂糖をササっと刷き備長炭のホイロで仕上げたもの。焼き印には「明石の柚子ちどり」と焼印が押されているが、品名が「柚ちどり」「柚子ちどり」と記載されていることがある。 |
オフショット |
 |
|
|
明石市の「富士の山本舗」。 |
|
|
|
|
|
. |
海峡ちどり |
|
特徴・エピソードなど |
・明石市にあるせんべい屋で作られる千鳥型のたまごせんべい。
・販売元はJR山陽本線・山陽電鉄明石駅の近くにある「明石ほんまち商店街」内にある創業・安政3年(1856年)創業の7代目店主が営む老舗手焼きせんべい店。初代店主の富士登山を記念した「富士せんべい」が創業からの名物菓子。
・「海峡ちどり」は1998年4月5日、明石大橋開通を記念して作られた上質なたまごせんべい。裏面に海苔をあしらった甘じょっばい味わいの逸品。「明石海峡ちどり」と焼き印が入っているが、品名は「海峡ちどり」。 |
オフショット |
 |
|
|
明石市の「富士の山本舗」。 |
|
|
|
|
|
. |
千鳥の柚子クッキー |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥の柚子クッキー
(ちどりのゆずくっきー) |
出身地 |
長野県北佐久郡御代田町 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
コムギとハカリ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・長野・御代田町にある焼菓子工房で作られる千鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は御代田町に店舗を持つ「こだわりの素材と一手間」を大切にするユニークな焼菓子が並ぶベイクショップ。
・一口サイズのさわやかな柚子の香りのアイシングクッキー。「千鳥飛び立つ春のクッキー缶」に「勝運祈願」「目標達成」を意味する「千鳥=千取り」としてセットされている。 |
オフショット |
 |
 |
|
御代田町にあるコムギとハカリの店舗。 |
「千鳥飛び立つ春のクッキー缶」。 |
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー(ブラウン) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー(ちどりくっきー) |
出身地 |
岐阜県本巣市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
ブラウン菓子工房 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・本巣市にある焼菓子工房で作られる千鳥型のクッキー。
・販売元は本巣市にある無店舗の焼菓子工房。店主は昔お菓子作りが苦手だったことや、製菓学校も通っていないという過去を持ち、豊かな発想と多大な努力でお店を立ち上げている。 |
オフショット |
 |
|
|
ブラウン菓子工房。 |
|
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー プレーン 大(ジェンティベイク) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー プレーン 大
(ちどりくっきー ぷれーん だい) |
出身地 |
三重県伊賀市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Gentie Bake 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・伊賀市にあるカフェで作られた千鳥型のクッキー。
・販売元は2016年秋に開業したレトロな雰囲気の隠れ家的なカフェ&ギャラリー。大正時代の木造店舗をリノベーションした。店内では飲食の他、焼き菓子をテイクアウト販売している。
・敬老の日頃に縁起物として千鳥型のクッキーを販売している。千鳥クッキーの味はプレーン・ココアの2種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
ジェンティベイク。 |
大と小の大きさの違い。 |
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー プレーン 小(ジェンティベイク) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー プレーン 小
(ちどりくっきー ぷれーん しょう) |
出身地 |
三重県伊賀市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Gentie Bake 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・伊賀市にあるカフェで作られた千鳥型のクッキー。
・販売元は2016年秋に開業したレトロな雰囲気の隠れ家的なカフェ&ギャラリー。大正時代の木造店舗をリノベーションした。店内では飲食の他、焼き菓子をテイクアウト販売している。
・敬老の日頃に縁起物として千鳥型のクッキーを販売している。千鳥クッキーの味はプレーン・ココアの2種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
ジェンティベイク。 |
大と小の大きさの違い。 |
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー ココア 大(ジェンティベイク) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー ココア 大
(ちどりくっきー ここあ だい) |
出身地 |
三重県伊賀市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Gentie Bake 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・伊賀市にあるカフェで作られた千鳥型のクッキー。
・販売元は2016年秋に開業したレトロな雰囲気の隠れ家的なカフェ&ギャラリー。大正時代の木造店舗をリノベーションした。店内では飲食の他、焼き菓子をテイクアウト販売している。
・敬老の日頃に縁起物として千鳥型のクッキーを販売している。千鳥クッキーの味はプレーン・ココアの2種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
ジェンティベイク。 |
大と小の大きさの違い。 |
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー ココア 小(ジェンティベイク) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー ココア 小
(ちどりくっきー ここあ しょう) |
出身地 |
三重県伊賀市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Gentie Bake 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・伊賀市にあるカフェで作られた千鳥型のクッキー。
・販売元は2016年秋に開業したレトロな雰囲気の隠れ家的なカフェ&ギャラリー。大正時代の木造店舗をリノベーションした。店内では飲食の他、焼き菓子をテイクアウト販売している。
・敬老の日頃に縁起物として千鳥型のクッキーを販売している。千鳥クッキーの味はプレーン・ココアの2種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
ジェンティベイク。 |
大と小の大きさの違い。 |
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー(chervilcoju) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー(ちどりくっきー) |
出身地 |
大分県由布市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
菓子工房 アトリエchervilcoju |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・由布市にある焼菓子工房で作られる千鳥型のクッキー。
・販売元は由布市医大ヶ丘の住宅街にある焼菓子工房。不定期開店によって開店前から列ができるほどの人気焼き菓子店。基本的に通販は不可となっている。 |
オフショット |
 |
|
|
由布市にある「チャービルコジュ」。 |
|
|
|
|
|
. |
千鳥の白味噌クッキー |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥の白味噌クッキー
(ちどりのしろみそくっきー) |
出身地 |
京都府京都市右京区 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
ミルティアクッキー 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・京都・太秦にある焼菓子工房で作られた千鳥型のクッキー。
・販売元は右京区太秦にある無店舗の焼菓子工房。
・2020年5月頃、クッキー缶にセットされるクッキーのひとつとして製作。京都らしい白味噌を加えたことで甘じょっばい味わいとなっている。 |
オフショット |
 |
|
|
ミルティアクッキー。 |
|
|
|
|
|
. |
千鳥クッキー(卯屋) |
 |
DATA |
名 称 |
千鳥クッキー(ちどりくっきー) |
出身地 |
静岡県掛川市 |
モデル |
千鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
西洋菓子 卯屋 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・掛川市にある洋菓子店で販売される千鳥型のクッキー。
・販売元は掛川市の島田金谷バイパス・大池IC近くにある西洋菓子店。地元の果物を使ったケーキや素材にこだわった焼菓子を販売している。
・2020年お年賀用の菓子として製作。味は抹茶味1種類。 |
オフショット |
 |
|
|
掛川市にある「西洋菓子卯屋」。 |
|
|
|
|
|
. |
カモメの塩サブレ |
 |
DATA |
名 称 |
カモメの塩サブレ
(かもめのしおさぶれ) |
出身地 |
奈良県橿原市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Cafeひそひそ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・橿原市にあるカフェで作られるカモメ型のサブレ。
・販売元は近鉄大阪線・耳成駅徒歩5分のところにある2019年8月開業の小さなカフェ。天香久山の麓にある赤い屋根のお店で営業日は月2回。オンラインショップでは焼菓子の他、季節の野菜・米などを販売している。
・海の無い県で珍しい鳥をモチーフに、ほんのり塩味。 |
オフショット |
 |
|
|
Cafeひそひそ。 |
|
|
|
|
|
. |
千鳥プレーンクッキー |
|
特徴・エピソードなど |
・瀬戸内市長船にある果樹園の中にあるカフェで提供される千鳥型のクッキー。
・販売元は長船にある「瀬戸内フルーツガーデン」内にあるカフェ。飲み物の他に園内で育つ季節の果物を使い魅力的なスイーツの数々を提供。
・カフェでの時期限定メニュー「山鳥毛パフェ&アイスケーキのプレート」に2羽鎮座して提供される。また5種のクッキー詰め合わせ「プティ・フール・セック」にも入っている。 |
オフショット |
 |
 |
|
フルーツガーデン内の「さんカフェ」。 |
山鳥毛パフェ&アイスケーキのプレート。 |
|
|
|
|
. |
かもめサブレ(佐野菓子店) |
 |
DATA |
名 称 |
かもめサブレ(かもめさぶれ) |
出身地 |
静岡県富士市 |
モデル |
かもめ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
佐野菓子店 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・富士市にある洋菓子店で作られたかもめ型のサブレ。
・販売元は富士市にある2018年創業の洋菓子店。白い暖簾に金色・オレンジ色の照明で清潔感ある店内に洋菓子が並んでいる。
・2023年10月、富士市にある雑貨店「sinilintu」にてレモンのおやつとかもめサブレが詰められた「サノカシリントゥ限定おやつセット」と「かもめサブレ」の委託販売が行われた。 |
オフショット |
 |
 |
|
佐野菓子店。 |
サノカシリニントゥ限定おやつセット。 |
|
|
|
|
. |
かもめサブレ(Kirin Store) |
|
特徴・エピソードなど |
・品川区旗の台にあるカフェで作られたかもめ型のサブレ。
・販売元は東急池上線/大井町線・旗の台駅から徒歩8分のところにある日用品販売を兼ねたワインカフェ。Wi-fi完備でワークスペースとしての利用も可能。
・2020年1月25日に行なわれた店のイベント「Kirin NewYearParty 2020」で提供された。プレーンのサブレにオレンジピールの足。 |
オフショット |
 |
|
|
日用品&ワイン喫茶Kirin Store |
|
|
|
|
|
. |
ミユビシギ アイシングクッキー |
 |
DATA |
名 称 |
ミユビシギ アイシングクッキー
(みゆびしぎ あいしんぐくっきー) |
出身地 |
東京都台東区 |
モデル |
ミユビシギ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
鳥類菓子図録 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・東京を中心とした地域で活動する無店舗焼菓子工房で作られたミユビシギ型のアイシングクッキー。
・販売元は東京にある無店舗販売の焼菓子工房。鳥好きの店主が鳥好き購入者の心をくすぐるような種類の鳥を写実的にクッキーの上にアイシングで描いている。その出来は食べることがもったいないほど。店主は焼き菓子の他、食に関する美術展や料理本出版など食に関する表現活動を「せかい食堂」名義で行なっている。
・2024年1月14日~1月27日、月島にある喫茶「星時計」で行なわれた「BiRDiE4人展」で数量限定販売された。 |
オフショット |
 |
|
|
鳥類菓子図録の作品の数々。 |
|
|
|
|
|
. |
カモメオートミールクッキー |
 |
DATA |
名 称 |
カモメオートミールクッキー
(かもめおーとみーるくっきー) |
出身地 |
福岡県北九州市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
me-meBAKE |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・北九州市にある焼き菓子カフェで作られるカモメ型のクッキー。
・販売元は北九州市八幡西区にある2010年開業のカフェ。焼き菓子の製造販売を行なうかたわら、舞台での表現者としても活動している。 |
オフショット |
 |
|
|
メーメベイクのロゴ。 |
|
|
|
|
|
. |
子育てセット コアジサシ |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたコアジサシ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2024年6月4日から「kurimaro collection×名古屋市野鳥観察館」のコラボ企画として、4種の新作クッキーを野鳥観察館とkurimaro
collectionで販売。野鳥観察館がある名古屋市港区の藤前干潟には、毎年4月頃に砂利地に営巣するコアジサシが飛来する。その巣立率も10%と低く絶滅危惧種となるコアジサシの知名度向上のため、チドリ目の4種の鳥クッキーを製作した。環境省レッドリストではコアジサシ・シロチドリの2種は絶滅危惧Ⅱ類。
・子育てセットは成鳥+砂利+タマゴのセット。コアジサシ・シロチドリ(オス)・シロチドリ(メス)・コチドリの4種を同時販売。 |
オフショット |
 |
 |
|
名古屋市野鳥観察館。 |
kurimaro collection。 |
|
|
|
|
. |
子育てセット シロチドリ(オス) |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたシロチドリ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2024年6月4日から「kurimaro collection×名古屋市野鳥観察館」のコラボ企画として、4種の新作クッキーを野鳥観察館とkurimaro
collectionで販売。野鳥観察館がある名古屋市港区の藤前干潟には、毎年4月頃に砂利地に営巣するコアジサシが飛来する。その巣立率も10%と低く絶滅危惧種となるコアジサシの知名度向上のため、チドリ目の4種の鳥クッキーを製作した。環境省レッドリストではコアジサシ・シロチドリの2種は絶滅危惧Ⅱ類。
・子育てセットは成鳥+砂利+タマゴのセット。コアジサシ・シロチドリ(オス)・シロチドリ(メス)・コチドリの4種を同時販売。
・シロチドリはKurimaro collectionがある三重県の県鳥。 |
オフショット |
 |
 |
|
名古屋市野鳥観察館。 |
kurimaro collection。 |
|
|
|
|
. |
子育てセット シロチドリ(メス) |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたシロチドリ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2024年6月4日から「kurimaro collection×名古屋市野鳥観察館」のコラボ企画として、4種の新作クッキーを野鳥観察館とkurimaro
collectionで販売。野鳥観察館がある名古屋市港区の藤前干潟には、毎年4月頃に砂利地に営巣するコアジサシが飛来する。その巣立率も10%と低く絶滅危惧種となるコアジサシの知名度向上のため、チドリ目の4種の鳥クッキーを製作した。環境省レッドリストではコアジサシ・シロチドリの2種は絶滅危惧Ⅱ類。
・子育てセットは成鳥+砂利+タマゴのセット。コアジサシ・シロチドリ(オス)・シロチドリ(メス)・コチドリの4種を同時販売。 ・シロチドリはKurimaro collectionがある三重県の県鳥。 |
オフショット |
 |
 |
|
名古屋市野鳥観察館。 |
kurimaro collection。 |
|
|
|
|
. |
子育てセット コチドリ |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたコチドリ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2024年6月4日から「kurimaro collection×名古屋市野鳥観察館」のコラボ企画として、4種の新作クッキーを野鳥観察館とkurimaro
collectionで販売。野鳥観察館がある名古屋市港区の藤前干潟には、毎年4月頃に砂利地に営巣するコアジサシが飛来する。その巣立率も10%と低く絶滅危惧種となるコアジサシの知名度向上のため、チドリ目の4種の鳥クッキーを製作した。環境省レッドリストではコアジサシ・シロチドリの2種は絶滅危惧Ⅱ類。
・子育てセットは成鳥+砂利+タマゴのセット。コアジサシ・シロチドリ(オス)・シロチドリ(メス)・コチドリの4種を同時販売。 |
オフショット |
 |
 |
|
名古屋市野鳥観察館。 |
kurimaro collection。 |
|
|
|
|
. |
コアジサシクッキー ヒナ |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたコアジサシ型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2024年6月の「kurimaro collection×名古屋市野鳥観察館」のコラボ企画に続き、同年8月17日に行なわれるイベント「クリマロと学ぶ!野鳥観察&体験 in藤前干潟」でコラボ商品第2弾として作成、イベント参加者にプレゼントされる(予定)。 |
オフショット |
 |
 |
|
名古屋市野鳥観察館。 |
kurimaro collection。 |
|
|
|
|
. |
アイシングクッキー カモメ(アロンディー) |
 |
DATA |
名 称 |
アイシングクッキー カモメ
(あいしんぐくっきー かもめ) |
出身地 |
富山県下新川郡入善町 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
アロンディー |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・富山・入善町の洋菓子工房で作られるカモメ型のアイシングクッキー。
・製造元は入善町にあるアイシングクッキー工房。野菜や果物のフードパウダーで色付けした天然色素アイシングクッキーを販売している。
・販売元は2022年4月に開業した富山県黒部市の道の駅「KOKOくろべ」。公募された名称の由来は「ここから黒部が発展してほしい」「ここが黒部」。施設内にある「ファミリーキッチンカモメ」にて年始用クッキーとして販売されている。年始用はカモメ・ライチョウの2種。 |
オフショット |
 |
|
|
KOKOくろべ。 |
|
|
|
|
|
. |
アイシングクッキー カモメA(プティポワ) |
 |
DATA |
名 称 |
アイシングクッキー カモメ
(あいしんぐくっきー かもめ) |
出身地 |
愛媛県松山市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ビスキュトリープティポワ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・松山市にある焼菓子工房で作られるカモメ型のアイシングクッキー。
・販売元は松山市にある自宅の一部をリフォームした小さな焼菓子工房。フランス焼菓子とアイシングクッキーを製造販売している。店名の「petit
pois(プティ・ポワ)」はフランス語で「エンドウ豆」の意。
・2023年12月にギフト用のアイシングクッキー缶を製造。缶にはカモメ2種・ハシビロコウ・シマエナガが詰められている。 |
オフショット |
 |
|
|
ビスキュトリープティポワ。 |
|
|
|
|
|
. |
アイシングクッキー カモメB(プティポワ) |
 |
DATA |
名 称 |
アイシングクッキー カモメ
(あいしんぐくっきー かもめ) |
出身地 |
愛媛県松山市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ビスキュトリープティポワ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・松山市にある焼菓子工房で作られるカモメ型のアイシングクッキー。
・販売元は松山市にある自宅の一部をリフォームした小さな焼菓子工房。フランス焼菓子とアイシングクッキーを製造販売している。店名の「petit
pois(プティ・ポワ)」はフランス語で「エンドウ豆」の意。
・2023年12月にギフト用のアイシングクッキー缶を製造。缶にはカモメ2種・ハシビロコウ・シマエナガが詰められている。 |
オフショット |
 |
|
|
ビスキュトリープティポワ。 |
|
|
|
|
|
. |
summerアイシングクッキー かもめ |
 |
DATA |
名 称 |
summerアイシングクッキー かもめ
(さまーあいしんぐくっきー かもめ) |
出身地 |
長野県木曽郡木曽町 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
洋菓子のSHIOHARA |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・木曽郡木曽町にある焼菓子工房で作られるカモメ型のアイシングクッキー。
・販売元は木曽駒高原にある小さな焼菓子工房。「メイ」「ハク」の2匹の看板ヤギと共に地元の食材で焼菓子を製造販売している。 |
オフショット |
 |
|
|
洋菓子のSHIOHARA。 |
|
|
|
|
|
. |
マリンサブレシー かもめ |
 |
DATA |
名 称 |
マリンサブレシー かもめ
(まりんさぶれしー かもめ) |
出身地 |
静岡県伊東市 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
可 |
販売元 |
ITO MARINE SABLE |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・伊東市の焼菓子工房で作られるカモメ型のサブレ。
・販売元は伊東市宇佐美にある道の駅「伊東マリンタウン」内にあるサブレ専門店。海の生き物や乗り物をモチーフとしたサブレを「フロート」「シー」「ハーバー」「タウン」「マリにゃん(マリンタウンのキャラクター)」などの小さなサブレ缶に詰めて販売している。
・かもめのサブレが詰められているのはは「シー」の缶のみ。 |
オフショット |
 |
 |
 |
いとうマリンサブレ。 |
マリンサブレ シー。 |
「シー」缶の中身。 |
|
|
|
. |
かもめのクッキー(MOMO) |
 |
DATA |
名 称 |
かもめのクッキー(かもめのくっきー) |
出身地 |
東京都新宿区 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
菓子店MOMO 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・新宿区大久保にある焼菓子工房で作られた鳩型のアイシングクッキー。
・販売元はJR山手線・新大久保駅から徒歩5分のところにある月2~3回営業の焼菓子店。店の外観の撮影は不可。
・2024年秋の衆議院選挙に関する「選挙割」で配布されたクッキー。 |
オフショット |
 |
|
|
菓子店MOMO。 |
|
|
|
|
|
. |
あゆちどり |
 |
DATA |
名 称 |
あゆちどり(あゆちどり) |
出身地 |
愛知県名古屋市中区 |
モデル |
チドリ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
両国屋是清 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・名古屋市にある老舗和菓子店で作られたチドリ型の和風サブレサンド。
・販売元は1634年創業の老舗和菓子店。
・「あゆちどり」は和三盆糖と米粉を使ったサブレ生地で苺の羊羹をサンド。愛知県の名前の由来となる「年魚市潟(あゆちがた)」とモチーフとした千鳥を合わせ名付けた。
・2022年2月15日までおよそ10日間の限定販売品。 |
オフショット |
 |
|
|
両国屋是清。 |
|
|
|
|
|
. |
ちどりクッキー |
 |
DATA |
名 称 |
ちどりクッキー(ちどりくっきー) |
出身地 |
宮崎県宮崎市 |
モデル |
チドリ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ちどりカフェ 【閉店】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・宮崎市にあるカフェで提供されていた千鳥型のクッキー。
・販売元はJR日豊本線・宮崎神宮駅より徒歩10分のところにあったカフェ。野菜ソムリエの資格を持つオーナーが野菜の魅力たっぷりなランチメニューを提供していた。
・現在はカフェも閉店、絶滅種となっている。 |
オフショット |
 |
|
|
在りし日のちどりカフェ。 |
|
|
|
|
|
. |
ヴォヤージュサブレ かもめ(横浜限定缶) |
 |
DATA |
名 称 |
ヴォヤージュサブレ かもめ
(ぼやーじゅさぶれ かもめ) |
出身地 |
東京都港区 |
モデル |
カモメ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
サブレミシェル |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・港区麻布十番に本社を持つ焼き菓子専門店に作られたカモメ型のサブレ。
・販売元は2021年3月に横浜髙島屋店を筆頭に大型百貨店に支店を開店しているサブレ専門店。世界の風景や花をかたどったサブレを焼き上げカラフルでかわいらしい缶に詰めて販売している。
・2025年3月13日、開店4年目を迎えた横浜髙島屋店限定でサブレ缶を販売。横浜らしいマリンタワー・ヨットなどと一緒に詰められている。他の缶では「鳩」として似たようなサブレが販売されているが、この缶では「カモメ」。 |
オフショット |
 |
|
|
横浜髙島屋限定缶。 |
|
|
|
|
|
. |
ミヤコドリ アイシングクッキー |
 |
DATA |
名 称 |
ミヤコドリ アイシングクッキー
(みやこどり あいしんぐくっきー) |
出身地 |
東京都台東区 |
モデル |
ミヤコドリ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
鳥類菓子図録 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・東京を中心とした地域で活動する無店舗焼菓子工房で作られたキレンジャク型のアイシングクッキー。
・販売元は東京にある無店舗販売の焼菓子工房。鳥好きの店主が鳥好き購入者の心をくすぐるような種類の鳥を写実的にクッキーの上にアイシングで描いている。その出来は食べることがもったいないほど。店主は焼き菓子の他、食に関する美術展や料理本出版など食に関する表現活動を「せかい食堂」名義で行なっている。
・2025年3月8日、東京都江戸川区にある葛西臨海公園で行なわれた日本野鳥の会東京支部主催の野鳥探索イベント「KASAI BIG DAY」の優勝賞品、および「じゃんけん大会」の優勝賞品として作られた。
・味はほんのり甘いニンジン味。 |
オフショット |
 |
|
|
鳥類菓子図録の作品の数々。 |
|
|
|
|
|