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あひるのクッキー ココア(Kuchibue) |
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DATA |
名 称 |
あひるのクッキー ココア
(あひるのくっきー ここあ) |
出身地 |
神奈川県鎌倉市 |
モデル |
あひる |
通 販 |
可 |
販売元 |
Kuchibue焼菓子製作所 |
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特徴・エピソードなど |
・鎌倉市にある焼菓子工房で作られたあひる型のクッキー。
・販売元は2021年頃オープンの焼菓子工房。北鎌倉台商店街での月2回ほどの出店の他、茅ヶ崎市のカフェ「Lune Bleue Cafe」での委託販売、近隣都市でのマルシェなどでチーズケーキや焼菓子を販売している。
・材料の仕入れによって作られるため定期メニューではない。
・味はプレーン・ココアの2種。 |
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Kuchibue焼菓子製作所。 |
店頭ではたくさんのクッキーが並ぶ。 |
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白鳥クッキー(四つ葉) |
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DATA |
名 称 |
ペンギンクッキー(ぺんぎんくっきー) |
出身地 |
京都府長岡京市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
四つ葉のクローバー |
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特徴・エピソードなど |
・長岡京市にある洋菓子工房で作られる白鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は阪急・京都本線の西向日(にしむこう)駅にほど近いアイシングクッキー専門店。店頭、電話、DMによる注文販売でネットショップから販売は無い。
・淡いパステルカラーの動物アイシングクッキーを取り揃えている。鳥類は白鳥、すずめ、にわとり、小鳥、ペンギンがある。 |
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四つ葉のクローバー。 |
店頭。 |
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白鳥のサブレ |
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DATA |
名 称 |
白鳥のサブレ(はくちょうのさぶれ) |
出身地 |
北海道札幌市中央区 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
AMAM+(アマムプリュ) |
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特徴・エピソードなど |
・札幌にある洋菓子店で作られる白鳥型のサブレ。
・販売元は札幌市電山鼻西線・西線14条駅に近い洋菓子店。原材料は「北海道産を利用」にこだわって製造している。店名は「アマム(アイヌ語で「穀物」)」に美味しい素材を「+(プラス・プリュ)」するという意味。
・店の主力商品のひとつとなるクッキー缶「アマム缶」に入っている。 |
オフショット |
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四つ葉のクローバー。 |
アマム缶。 |
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あひるちゃんクッキー |
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DATA |
名 称 |
あひるちゃんクッキー
(あひるちゃんくっきー) |
出身地 |
栃木県宇都宮市 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Tokotoko |
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特徴・エピソードなど |
・宇都宮市にある焼菓子工房で作られるあひる型の一口クッキー。
・販売元は宇都宮市にある焼菓子工房。小麦粉は国産のみ使用、甘味料はてんさい糖・きび糖を使用、ベーキングパウダーはアルミニウムフリーと素材にこだわった焼菓子づくりをしている。店頭ではクッキーの他にマフィンやシフォンが並ぶ。クッキーは毎週火曜日午後のみの店頭販売の他に、宇都宮市内の「大豆乃館」や「宮カフェ(2023年3月末で閉店)」などで委託販売されている。
・あひる型のクッキーは固焼きのプレーン味「あひるちゃんクッキー」とサクサクでビターなココア味「黒あひるちゃん」の2種類。 |
オフショット |
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Tokotoko。 |
宮カフェ(2023年3月末で閉店)。 |
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黒あひるちゃん |
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DATA |
名 称 |
黒あひるちゃん(くろあひるちゃん) |
出身地 |
栃木県宇都宮市 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Tokotoko |
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特徴・エピソードなど |
・宇都宮市にある焼菓子工房で作られるあひる型の一口クッキー。
・販売元は宇都宮市にある焼菓子工房。小麦粉は国産のみ使用、甘味料はてんさい糖・きび糖を使用、ベーキングパウダーはアルミニウムフリーと素材にこだわった焼菓子づくりをしている。店頭ではクッキーの他にマフィンやシフォンが並ぶ。クッキーは毎週火曜日午後のみの店頭販売の他に、宇都宮市内の「大豆乃館」や「宮カフェ(2023年3月末で閉店)」などで委託販売されている。
・あひる型のクッキーは固焼きのプレーン味「あひるちゃんクッキー」とサクサクでビターなココア味「黒あひるちゃん」の2種類。 |
オフショット |
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Tokotoko。 |
宮カフェ(2023年3月末で閉店)。 |
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Kamo Sable A |
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DATA |
名 称 |
Kamo Sable(かもさぶれ) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
カモ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
teal 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・中央区兜町にあるパティスリーで作られたカモ型のサブレ。
・販売元は2021年11月オープンのパティスリー。活躍するショコラティエとパティシエがタッグを組み渋沢栄一の邸宅跡地に店舗を開業した。店名の「teal」はもともと水運が盛んだった兜町にちなんで、店のシンボルマークでもある水鳥のカモの羽の色・青緑の意味から。
・バレンタインデーやホワイトデーの時期に限定販売される「サブレ缶」にカモ型のチョコレートなどと一緒に入っている。 |
た オフショット |
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teal。 |
サブレ缶。 |
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Kamo Sable B |
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DATA |
名 称 |
Kamo Sable(かもさぶれ) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
カモ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
teal 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・中央区兜町にあるパティスリーで作られたカモ型のサブレ。
・販売元は2021年11月オープンのパティスリー。活躍するショコラティエとパティシエがタッグを組み渋沢栄一の邸宅跡地に店舗を開業した。店名の「teal」はもともと水運が盛んだった兜町にちなんで、店のシンボルマークでもある水鳥のカモの羽の色・青緑の意味から。
・バレンタインデーやホワイトデーの時期に限定販売される「サブレ缶」にカモ型のチョコレートなどと一緒に入っている。 |
た オフショット |
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teal。 |
サブレ缶。 |
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どうぶつクッキー あひる(うさぎとみかん) |
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DATA |
名 称 |
どうぶつクッキー あひる
(どうぶつくっきー あひる) |
出身地 |
神奈川県川崎市高津区 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
うさぎとみかん
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特徴・エピソードなど |
・川崎市にある洋菓子店で作られるあひる型のクッキー。
・販売元は高津区にある洋菓子店。主力商品はクッキーの他にシフォンケーキ。店舗が駅近ではないためネット販売も充実している。
・店頭で型押しの動物・鳥・虫などの形をしたクッキー「どうぶつクッキー」がランダムで販売されている。 |
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うさぎとみかん。 |
どうぶつクッキーいろいろ。 |
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カフェラテ味のたべっ子どうぶつ あひる |
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DATA |
名 称 |
カフェラテ味のたべっ子どうぶつ あひる
(かふぇらてあじの
たべっこどうぶつ あひる) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
あひる |
通 販 |
可 |
販売元 |
(株)ギンビス |
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特徴・エピソードなど |
・ホワイトチョコのしみチョコたっぷりの程よい甘さのコーヒー味ビスケット。
・販売元の名の由来は「銀座でおいしいビスケットを作る」から「銀座」+「ビスケット」。
・2022年2月8日にコンビニ・数量限定商品としてデビュー。その後2023年2月6日に同じくコンビニ・数量限定商品で再登場している。 ・鳥類は「ぺんぎん」「ぺりかん」「おしどり」「あひる」「おんどり」「めんどり」「くじゃく」「たか」「わし」「はと」「いんこ」「おうむ」「みみずく」「すずめ」の14種類。 |
オフショット |
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カフェオレ味のたべっ子どうぶつ。 |
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カフェラテ味のたべっ子どうぶつ おしどり |
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DATA |
名 称 |
カフェラテ味のたべっ子どうぶつ おしどり
(かふぇらてあじの
たべっこどうぶつ おしどり) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
おしどり |
通 販 |
可 |
販売元 |
(株)ギンビス |
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特徴・エピソードなど |
・ホワイトチョコのしみチョコたっぷりの程よい甘さのコーヒー味ビスケット。
・販売元の名の由来は「銀座でおいしいビスケットを作る」から「銀座」+「ビスケット」。
・2022年2月8日にコンビニ・数量限定商品としてデビュー。その後2023年2月6日に同じくコンビニ・数量限定商品で再登場している。 ・鳥類は「ぺんぎん」「ぺりかん」「おしどり」「あひる」「おんどり」「めんどり」「くじゃく」「たか」「わし」「はと」「いんこ」「おうむ」「みみずく」「すずめ」の14種類。 |
オフショット |
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カフェオレ味のたべっ子どうぶつ。 |
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ベビーシリーズ アヒル |
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特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られたアヒル型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・キリスト教の春の祝祭「イースター(復活祭)」に向けて、祭で生命の始まりや復活の象徴とされる「卵」から生まれる「卵生動物」「単孔類」の生物をモチーフとした「卵から生まれるベビーシリーズ」クッキーを店頭にて販売した。販売期間は2023年4月1日~2023年4月29日。生物の種類は136種類。そのうち鳥類は17種類。 |
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kurimaro collection。 |
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白鳥クッキー(白鳥商店) |
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DATA |
名 称 |
白鳥クッキー
(はくちょうくっきー) |
出身地 |
和歌山県日高郡美浜町 |
モデル |
ハクチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
白鳥商店 |
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特徴・エピソードなど |
・和歌山県の美浜町にあるかき氷店のメニューとして提供されるうみねこ型のクッキー。
・販売元はJR紀勢本線・御坊駅から日ノ御碕灯台に向かっていく途中にある期間限定営業のかき氷とクリームソーダのお店。現在の店主の祖父が1998年まで大衆食堂を営業していたが、祖父が作ったかき氷が忘れられず2020年から現在の店舗を経営開始した。主な開店期間はゴールデンウィークと夏休み期間だが、8月末に台風が来てしまうと、期間前でもそのまま閉店してしまう年もある模様。かき氷・クリームソーダそれぞれに独創性あふれるメニューが並ぶ人気店。
・白鳥クッキーが鎮座しているメニューは「黒蜜きなこパフェ」「南高梅クリームソーダ」「白鳥梅レモンかき氷」など。「南高梅クリームソーダ」はアイスの甘みと自家製南高梅シロップの酸味が丁度いい爽やかな味わいの逸品。
・店のメニューで提供される鳥型のクッキーはうみねこ・白鳥の2種類。 |
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白鳥商店。 |
店のロゴマーク。 |
「南高梅クリームソーダ」。 |
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白鳥クッキー(日々ノ菓シ) |
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DATA |
名 称 |
白鳥クッキー
(はくちょうくっきー) |
出身地 |
東京都 |
モデル |
ハクチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
日々ノ菓シ |
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特徴・エピソードなど |
・カフェイベント、マルシェ等で販売される白鳥型のクッキー。
・販売元は無店舗販売の焼菓子工房。都内を中心としたマーケット、マルシェ等で焼菓子を販売している。また独自で不定期開催をしているカフェイベント「喫茶時折」でも提供される。 |
オフショット |
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不定期カフェイベント「喫茶時折」。 |
「喫茶時折」でのメニュー。 |
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あひるクッキー(あひる菓子店) |
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DATA |
名 称 |
あひるクッキー(あひるくっきー) |
出身地 |
大阪府大阪市平野区 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
あひる菓子店(あひる珈琲HP) |
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特徴・エピソードなど |
・大阪市にあるカフェで提供されるあひる型のクッキー。
・販売元は大阪メトロ谷町線・平野駅近くにある古民家を利用したスイーツ店。同じく平野にある「あひる珈琲店」がスイーツに力を入れる2号店として2022年7月9日に開業した。カフェスペースは1号店より広く、ショーケースにはカヌレ、タルトシトロン、チーズケーキなど手づくりのお菓子が多種並んでいる。
・鳥の形は店名からもわかるがロゴマークから。 |
オフショット |
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あひる菓子店。 |
店のロゴマーク。 |
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あひるクッキー(Wa!kka) |
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DATA |
名 称 |
あひるクッキー(あひるくっきー) |
出身地 |
愛媛県松山市 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
和カフェ Wa!kka |
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特徴・エピソードなど |
・松山市にあるカフェで提供されるあひる型のクッキー。
・販売元は伊予鉄道城南線・大街道駅近くにある2023年1月6日開店のカフェ。主に白玉を使った甘味と焼菓子が楽しめる。
・あひるクッキーは2023年3月に登場、生息が確認されている。卵不使用で味のアクセントにシナモンを少々。 |
オフショット |
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和カフェWa!kka。 |
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アヒルクッキー(カズベイク) |
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DATA |
名 称 |
アヒルクッキー(あひるくっきー) |
出身地 |
埼玉県さいたま市北区 |
モデル |
アヒル |
通 販 |
可 |
販売元 |
Kazu Bake |
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特徴・エピソードなど |
・さいたま市の宮原にあるスイーツ店で作られるアヒル型のクッキー。
・販売元はJR高崎線・宮原駅近くにある2022年8月8日に開店したスイーツ店。旬の素材を使った美味しくおしゃれなスイーツを販売しているが、「みかん×山椒」「木苺×チョコ×わさび」といった珍しい組み合わせのスイーツも製造販売している。またイートインコーナーでは見た目も美しくお皿に盛りつけたデザート(アシェットデセール)で味わうことができる。
・アヒルクッキーは2023年3月7日に発売開始したクッキー缶の中央に鎮座する形で初登場した。 |
オフショット |
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Kazu Bake。 |
2023年3月発売のクッキー缶。 |
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白鳥サブレ プレーン |
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DATA |
名 称 |
白鳥サブレ プレーン
(はくちょうさぶれ ぷれーん) |
出身地 |
神奈川県茅ケ崎市 |
モデル |
ハクチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
クゥアドゥヌフ 【生産終了】 |
|
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特徴・エピソードなど |
・茅ヶ崎市にあるアンティークショップでノベルティグッズとして配られた白鳥型のサブレ。
・2020年に開店した茅ヶ崎市にあるフランスのアンティーク家具雑貨の販売店「クゥアドゥヌフ」が、2022年9月に創業2周年を記念したイベントを行なった際に登場した。購入額が3000円以上の方にプレーン1枚・ココア1枚のセットで配布されている。店名の「quoi
de neuf」はフランス語で「何か変わったことある?」の意。 |
オフショット |
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クゥアドゥヌフ。 |
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白鳥サブレ ココア |
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DATA |
名 称 |
白鳥サブレ ココア
(はくちょうさぶれ ここあ) |
出身地 |
神奈川県茅ケ崎市 |
モデル |
ハクチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
クゥアドゥヌフ 【生産終了】 |
|
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特徴・エピソードなど |
・茅ヶ崎市にあるアンティークショップでノベルティグッズとして配られた白鳥型のサブレ。
・2020年に開店した茅ヶ崎市にあるフランスのアンティーク家具雑貨の販売店「クゥアドゥヌフ」が、2022年9月に創業2周年を記念したイベントを行なった際に登場した。購入額が3000円以上の方にプレーン1枚・ココア1枚のセットで配布されている。店名の「quoi
de neuf」はフランス語で「何か変わったことある?」の意。 |
オフショット |
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クゥアドゥヌフ。 |
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アヒルクッキー アーモンド(パウンド工房) |
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DATA |
名 称 |
アヒルクッキー アーモンド
(あひるくっきー あーもんど) |
出身地 |
山形県酒田市 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
パウンド工房 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・酒田市にある焼菓子工房で作られるアヒル型のクッキー。
・販売元は酒田市の日和山公園近くにある小さな菓子店。もともと店主の実家がこの地で酒屋を経営していたが、廃業してから2006年焼菓子店として再スタートした。店頭ではパウンドケーキやクッキーなどを販売している。
・アヒルクッキーはアーモンドでくちばしを見立てているが、ナッツアレルギーの方向けにくちばしをヒヨコ豆にした擬態?ヴァージョンも稀に姿を見せる。 |
オフショット |
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パウンド工房。 |
アレルギー対策でヒヨコ豆。 |
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アヒルクッキー ヒヨコ豆(パウンド工房) |
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DATA |
名 称 |
アヒルクッキー ヒヨコ豆
(あひるくっきー ひよこまめ) |
出身地 |
山形県酒田市 |
モデル |
あひる |
通 販 |
不可 |
販売元 |
パウンド工房 |
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|
特徴・エピソードなど |
・酒田市にある焼菓子工房で作られるアヒル型のクッキー。
・販売元は酒田市の日和山公園近くにある小さな菓子店。もともと店主の実家がこの地で酒屋を経営していたが、廃業してから2006年焼菓子店として再スタートした。店頭ではパウンドケーキやクッキーなどを販売している。
・アヒルクッキーはアーモンドでくちばしを見立てているが、ナッツアレルギーの方向けにくちばしをヒヨコ豆にした擬態?ヴァージョンも稀に姿を見せる。 |
オフショット |
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|
パウンド工房。 |
アレルギーない方はアーモンド。 |
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. |
アヒルクッキー(パンプルムゥス) |
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DATA |
名 称 |
アヒルクッキー(あひるくっきー) |
出身地 |
秋田県秋田市 |
モデル |
アヒル |
通 販 |
不可 |
販売元 |
パンプルムゥス |
|
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|
特徴・エピソードなど |
・秋田市にある養蜂業会社が経営するカフェで販売されるアヒル型のクッキー。
・販売元は養蜂業を営む「あかしあミツバチ養蜂場」が経営するカフェ「パンプルムゥス」。仙台店(仙台市青葉区)、秋田店【現在休業中】(秋田県秋田市)、盛岡店(岩手県盛岡市)の3店舗を経営。店名の「pamplemousse」はフランス語で「グレープフルーツ」の意。
・仙台店は店内にアヒルの人形・小物が並ぶ。パンケーキなどのデザートメニューの上に鎮座して提供される。 |
オフショット |
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カフェ・パンプルムゥス仙台店。 |
デザート中央に鎮座。 |
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アヒルクッキー ココア(谷富美子) |
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DATA |
名 称 |
アヒルクッキー(あひるくっきー) |
出身地 |
群馬県? |
モデル |
アヒル |
通 販 |
不可 |
販売元 |
谷富美子 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・群馬県周辺の施設で販売されていたアヒル型のクッキー。
・群馬県前橋市にある地元生産品販売施設「食の駅ぐんま」で販売されていた素朴な作りのクッキー。地元のものを販売する形態からこの地方在住の方かと思われるが、それ以上のことは不明。
・味はプレーン・ココアの2種。
・一時期は羽生パーキングエリアでも販売されていた情報も有る。 |
オフショット |
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食の駅ぐんま。 |
羽生パーキングエリア。 |
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アヒルクッキー プレーン(谷富美子) |
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DATA |
名 称 |
アヒルクッキー(あひるくっきー) |
出身地 |
群馬県? |
モデル |
アヒル |
通 販 |
不可 |
販売元 |
谷富美子 【生産終了】 |
|
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特徴・エピソードなど |
・群馬県周辺の施設で販売されていたアヒル型のクッキー。
・群馬県前橋市にある地元生産品販売施設「食の駅ぐんま」で販売されていた素朴な作りのクッキー。地元のものを販売する形態からこの地方在住の方かと思われるが、それ以上のことは不明。
・味はプレーン・ココアの2種。
・一時期は羽生パーキングエリアでも販売されていた情報も有る。 |
オフショット |
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食の駅ぐんま。 |
羽生パーキングエリア。 |
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ブラックスワンクッキー |
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DATA |
名 称 |
ブラックスワンクッキー
(ぶらっくすわんくっきー) |
出身地 |
千葉県柏市 |
モデル |
コクチョウ(クロハクチョウ) |
通 販 |
不可 |
販売元 |
3ビスケット 【生産終了】 |
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|
特徴・エピソードなど |
・柏市のクッキー工房で作られた黒鳥型のクッキー。
・販売元は柏市柏の葉でクッキー教室を中心とした焼菓子工房を行なっている。他企業とのコラボクッキー缶も多い。
・2022年10月12日~10月18日にかけて柏マルイ・カレンダリウムで行なわれた「Zakka Rainbow マルシェ」で期間限定販売された。 |
オフショット |
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3ビスケット。 |
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スワンクッキー(3ビスケット) |
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DATA |
名 称 |
スワンクッキー(すわんくっきー) |
出身地 |
千葉県柏市 |
モデル |
ハクチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
3ビスケット 【生産終了】 |
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|
特徴・エピソードなど |
・柏市のクッキー工房で作られた白鳥型のクッキー。
・販売元は柏市柏の葉でクッキー教室を中心とした焼菓子工房を行なっている。他企業とのコラボクッキー缶も多い。
・2022年10月12日~10月18日にかけて柏マルイ・カレンダリウムで行なわれた「Zakka Rainbow マルシェ」で期間限定販売された。 |
オフショット |
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3ビスケット。 |
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スワンクッキーA(Conafe) |
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DATA |
名 称 |
スワンクッキー(すわんくっきー) |
出身地 |
東京都小平市 |
モデル |
ハクチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
atelier Conafe 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・小平市にある焼菓子工房で作られる白鳥型のクッキー。
・販売元はスローライフの中で味を楽しめるをモットーに奇抜に飾らない焼菓子やアイテムを販売。 |
オフショット |
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atelier Conafe。 |
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白鳥クッキー(めくる) |
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DATA |
名 称 |
白鳥クッキー
(はくちょうくっきー) |
出身地 |
広島県広島市中区 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
喫茶めくる |
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特徴・エピソードなど |
・広島市にあるカフェレストランで提供される白鳥型のクッキー。
・販売元は広島電鉄・十日市町駅近くにあるゴハンとおやつを提供するお店。ゆっくりした時間を過ごせるようにと店内閲覧用の「めくる図書館」も併設されている。
・プリンやケーキなどのおやつメニューに鳥の形をしたクッキー鎮座している。種類は鳥、ツバメ、ハクチョウなど多数。 |
オフショット |
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喫茶めくる。 |
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網焼き動物ビスケット 白鳥 |
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DATA |
名 称 |
網焼き動物ビスケット 白鳥
(あみやきどうぶつびすけっと はくちょう) |
出身地 |
山梨県甲府市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
㈱カニヤ |
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特徴・エピソードなど |
・甲府市の菓子メーカーで製造される白鳥型のビスケット。
・販売元は甲府市にある焼菓子専門の菓子メーカー。カンパン、ビスケット、クラッカー、クッキーを専門に製造開発販売している。
・素朴な固焼きビスケットで、カンパンに近い味。
・鳥類はフクロウ・白鳥・ハト・ニワトリの4種類。 |
オフショット |
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カニヤのビスケット。 |
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レモンアイシング白鳥 |
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DATA |
名 称 |
レモンアイシング白鳥
(れもんあいしんぐはくちょう) |
出身地 |
神奈川県三浦郡葉山町 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
メシカシー 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・葉山町にある焼菓子工房で作られる白鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は無店舗販売の焼菓子工房兼カレー工房。マルシェなどでは主にカレーを販売、通販で焼菓子を販売している。
・同時期に販売していた鳥アイシングクッキーは、レモンアイシング白鳥・抹茶鳩・ココアハチドリの3種類。
・2020年4月頃に生息を確認。 |
オフショット |
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メシカシー。 |
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ガチョウのクッキーA |
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DATA |
名 称 |
ガチョウのクッキーA
(がちょうのくっきー) |
出身地 |
神奈川県 |
モデル |
ガチョウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
cookingoose |
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特徴・エピソードなど |
・ネット販売専門工房で作られるガチョウ型のクッキー。
・販売元は主にネットで焼菓子を販売する工房。サイトの中に住所の表示はないが、北鎌倉駅前の喫茶「門」にて焼菓子の委託販売を行なったり、鎌倉市のマルシェ等に参加しているところから神奈川県の焼菓子工房と推測される。
・オーナーのペットにガチョウのフィフィがいる。
・原料は米粉。 |
オフショット |
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cookingooseの焼菓子。 |
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ガチョウのクッキーB |
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DATA |
名 称 |
ガチョウのクッキーB
(がちょうのくっきー) |
出身地 |
神奈川県 |
モデル |
ガチョウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
cookingoose |
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特徴・エピソードなど |
・ネット販売専門工房で作られるガチョウ型のクッキー。
・販売元は主にネットで焼菓子を販売する工房。サイトの中に住所の表示はないが、北鎌倉駅前の喫茶「門」にて焼菓子の委託販売を行なったり、鎌倉市のマルシェ等に参加しているところから神奈川県の焼菓子工房と推測される。
・オーナーのペットにガチョウのフィフィがいる。
・原料は米粉。胸元の羽の手入れをしている仕草。 |
オフショット |
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cookingooseの焼菓子。 |
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ガチョウのクッキーC |
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DATA |
名 称 |
ガチョウのクッキーC
(がちょうのくっきー) |
出身地 |
神奈川県 |
モデル |
ガチョウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
cookingoose |
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特徴・エピソードなど |
・ネット販売専門工房で作られるガチョウ型のクッキー。
・販売元は主にネットで焼菓子を販売する工房。サイトの中に住所の表示はないが、北鎌倉駅前の喫茶「門」にて焼菓子の委託販売を行なったり、鎌倉市のマルシェ等に参加しているところから神奈川県の焼菓子工房と推測される。
・オーナーのペットにガチョウのフィフィがいる。
・原料は米粉。アンティークな型抜き。 |
オフショット |
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cookingooseの焼菓子。 |
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toridoriビスケット |
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DATA |
名 称 |
toridoriビスケット(とりどりびすけっと) |
出身地 |
静岡県藤枝市 |
モデル |
アヒル |
通 販 |
不可 |
販売元 |
ジャムと焼菓子のお店toridori |
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特徴・エピソードなど |
・藤枝市にある焼菓子店で作られるアヒル型のビスケット。
・販売元は藤枝市にある2018年10月創業のジャムと焼菓子のお店。店名の由来は店主が「鳥」好きなことと店内に並ぶ「色とりどりのジャム」から。
・こだわって厳選したバターの芳醇な香りが広がる人気商品のひとつ。 |
オフショット |
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ジャムと焼菓子のお店toridori。 |
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温泉あひるクッキー |
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DATA |
名 称 |
温泉あひるクッキー
(おんせんあひるくっきー) |
出身地 |
群馬県吾妻郡草津町 |
モデル |
アヒル |
通 販 |
可 |
販売元 |
ナカヨシ堂 |
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特徴・エピソードなど |
・草津温泉のお土産として作られるアヒル型のクッキー。
・販売元は草津温泉湯畑前にある銭湯をモチーフとしたミルク菓子専門店。群馬県産のジャージー乳だけでなく、たまごボーロ、ミルクジャム、クッキーなど牛乳を使ったお菓子を専門的に販売している。
・歯ざわりのいい小型クッキー。 |
オフショット |
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ナカヨシ堂。 |
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アヒル隊長クッキー |
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DATA |
名 称 |
アヒル隊長クッキー
(あひるたいちょうくっきー) |
出身地 |
千葉県木更津市 |
モデル |
アヒル |
通 販 |
可 |
販売元 |
お菓子工房tiara |
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特徴・エピソードなど |
・木更津市にある焼菓子工房で作られるアヒル型のアイシングクッキー。
・販売元は木更津市にあるお菓子工房。アイシングクッキーはハンドメイト作品販売サイト「minne」で販売している。またお菓子教室やマルシェに出店も行なっている。
・リボンは青と茶色の2種類あるがアヒル隊長の形は同じ。また販売時はハートクッキーとセット売りされる。 |
オフショット |
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お菓子工房tiara。 |
ハートクッキーとセット売り。 |
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白鳥最中(えいらく) |
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DATA |
名 称 |
白鳥最中(はくちょうもなか) |
出身地 |
大分県玖珠郡玖珠町 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
お菓子の家えいらく 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・大分・玖珠町にある洋菓子店で作られた白鳥型の最中。
・販売元は玖珠町にある大手洋菓子店。2代目店主が20年の歳月をかけて研究開発した数種の洋酒をブレンドしたシロップを染みこませた洋菓子「サリバン」や玖珠町産米粉を使った「お米ロール」「クッキーシュー」などを製造している。
・2021年に改装した現店舗になった頃に生産終了? |
オフショット |
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お菓子の家えいらくi。 |
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王子のふちクッキー 白鳥の王子様 |
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DATA |
名 称 |
王子のふちクッキー 白鳥の王子様
(おうじのふちくっきー はくちょうのおうじさま) |
出身地 |
横浜市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
m284cookies |
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特徴・エピソードなど |
・横浜市にあるクッキー工房で作られた白鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は横浜市の無店舗販売アイシングクッキー工房。クッキー教室も開かれている。ティーカップのふちに乗せる「王子のふちクッキー」シリーズをメインにアイシングクッキーを製造。
・「王子のふちクッキー」シリーズの鳥類は、「白鳥の王子様」「幸せの青い鳥」の2種類。 |
オフショット |
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m284cookiesi。 |
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白鳥さん |
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DATA |
名 称 |
白鳥さん(はくちょうさん) |
出身地 |
横浜市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
m284cookies |
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特徴・エピソードなど |
・横浜市にあるクッキー工房で作られた白鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は横浜市の無店舗販売アイシングクッキー工房。クッキー教室も開かれている。ティーカップのふちに乗せる「王子のふちクッキー」シリーズをメインにアイシングクッキーを製造。 |
オフショット |
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m284cookiesi。 |
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白鳥のクッキー(CHaT) |
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DATA |
名 称 |
白鳥のクッキー
(はくちょうのくっきー) |
出身地 |
北海道札幌市中央区 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
CHaT |
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特徴・エピソードなど |
・。 |
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CHaTの店舗。 |
CHaTのロゴマーク。 |
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かもなか ほうじ茶 |
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DATA |
名 称 |
かもなか ほうじ茶
(かもなか ほうじちゃ) |
出身地 |
山口県小郡市 |
モデル |
カモ |
通 販 |
可 |
販売元 |
御菓子処やかべ |
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特徴・エピソードなど |
・小郡市にある老舗和菓子店で作られるカモ型の最中。
・販売元は1961年創業の老舗和菓子舗。小郡市出身の作家・野田宇太郎の好物「コーヒー」を餡に練り込んで焼きあげた「珈琲まんじゅう 傍ら」を主力商品に多くの和菓子を販売している。
・2023年、市政50周年を機に小郡と結びつきが深い「鴨」を活用した食文化の発展や特産品の製造を促進する「小郡 鴨のまちプロジェクト」がスタート。市内三国地区が鴨の飛来地として有名だったが、徐々に飛来する鴨の数が減少するとともにその文化も衰退していったことによる市の提案企画。そんな中「かもなか」も特産品として作られた。
・「かもなか」の餡はほうじ茶(茶色)・抹茶(新緑)の2種類。この色は天然真鴨の色に由来している。 |
オフショット |
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御菓子処やかべ。 |
パッケージは1個包装。 |
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かもなか 抹茶 |
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DATA |
名 称 |
かもなか 抹茶
(かもなか まっちゃ) |
出身地 |
山口県小郡市 |
モデル |
カモ |
通 販 |
可 |
販売元 |
御菓子処やかべ |
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特徴・エピソードなど |
・小郡市にある老舗和菓子店で作られるカモ型の最中。
・販売元は1961年創業の老舗和菓子舗。小郡市出身の作家・野田宇太郎の好物「コーヒー」を餡に練り込んで焼きあげた「珈琲まんじゅう 傍ら」を主力商品に多くの和菓子を販売している。
・2023年、市政50周年を機に小郡と結びつきが深い「鴨」を活用した食文化の発展や特産品の製造を促進する「小郡 鴨のまちプロジェクト」がスタート。市内三国地区が鴨の飛来地として有名だったが、徐々に飛来する鴨の数が減少するとともにその文化も衰退していったことによる市の提案企画。そんな中「かもなか」も特産品として作られた。
・「かもなか」の餡はほうじ茶(茶色)・抹茶(新緑)の2種類。この色は天然真鴨の色に由来している。 |
オフショット |
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御菓子処やかべ。 |
パッケージは1個包装。 |
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Kamo Sable (母の日ver) |
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DATA |
名 称 |
Kamo Sable(かもさぶれ) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
カモ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
teal 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・中央区兜町にあるパティスリーで作られたカモ型のサブレ。
・販売元は2021年11月オープンのパティスリー。活躍するショコラティエとパティシエがタッグを組み渋沢栄一の邸宅跡地に店舗を開業した。店名の「teal」はもともと水運が盛んだった兜町にちなんで、店のシンボルマークでもある水鳥のカモの羽の色・青緑の意味から。
・母の日の時期に限定販売される「サブレ缶」にカモ型のチョコレートなどと一緒に入っている。母の日なのでカーネーションをくわえている。 |
た オフショット |
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teal。 |
サブレ缶。 |
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アイシングクッキー 黒白鳥 |
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DATA |
名 称 |
アイシングクッキー 黒白鳥
(あいしんぐくっきー くろはくちょう) |
出身地 |
千葉県松戸市 |
モデル |
黒白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Sweet*Bird 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・鳥好きの祭典「鳥フェスタ」などで販売される黒白鳥型のアイシングクッキー。
・製造元の「Sweet*Bird」さんはイベントでクッキー製造販売の他、クッキー作りのワークショップも行っている。 ・容姿がかわいいクッキーの原材料は北海道産の小麦粉と新鮮な卵。
・2022年9月20日からネットショップがオープンした。
・2023年11月4日~5日に千葉県我孫子市手賀沼地区で行なわれた「ジャパンバードフェスティバル2023」にて販売された。鳥の種類は黒白鳥・マガモ・白鳥の3種類。 |
オフショット |
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Sweet*Bird。 |
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アイシングクッキー マガモ |
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DATA |
名 称 |
アイシングクッキー マガモ
(あいしんぐくっきー まがも) |
出身地 |
千葉県松戸市 |
モデル |
マガモ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Sweet*Bird 【生産終了】 |
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|
特徴・エピソードなど |
・鳥好きの祭典「鳥フェスタ」などで販売されるマガモ型のアイシングクッキー。
・製造元の「Sweet*Bird」さんはイベントでクッキー製造販売の他、クッキー作りのワークショップも行っている。 ・容姿がかわいいクッキーの原材料は北海道産の小麦粉と新鮮な卵。
・2022年9月20日からネットショップがオープンした。
・2023年11月4日~5日に千葉県我孫子市手賀沼地区で行なわれた「ジャパンバードフェスティバル2023」にて販売された。鳥の種類は黒白鳥・マガモ・白鳥の3種類。 |
オフショット |
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Sweet*Bird。 |
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アイシングクッキー 白鳥(Sweet*Bird) |
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DATA |
名 称 |
アイシングクッキー 白鳥
(あいしんぐくっきー はくちょう) |
出身地 |
千葉県松戸市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
Sweet*Bird 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・鳥好きの祭典「鳥フェスタ」などで販売される白鳥型のアイシングクッキー。
・製造元の「Sweet*Bird」さんはイベントでクッキー製造販売の他、クッキー作りのワークショップも行っている。 ・容姿がかわいいクッキーの原材料は北海道産の小麦粉と新鮮な卵。
・2022年9月20日からネットショップがオープンした。
・2023年11月4日~5日に千葉県我孫子市手賀沼地区で行なわれた「ジャパンバードフェスティバル2023」にて販売された。鳥の種類は黒白鳥・マガモ・白鳥の3種類。 |
オフショット |
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Sweet*Bird。 |
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白鳥のクッキー(リベルテ) |
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DATA |
名 称 |
白鳥のクッキー(はくちょうのくっきー) |
出身地 |
長野県上田市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
NPO法人リベルテ 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・上田市にある障害者支援施設で作られた白鳥型のクッキー。
・上田市にある映画館「上田映劇」で2022年に上映された映画「目の見えない白鳥さん、アートを見にいく(原作・川内有緒/監督・三好大輔、川内有緒)」の公式グッズの物販コーナーで販売された。他の市の劇場では販売しなかった。 |
た オフショット |
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NPO法人リベルテ。 |
目の見えない白鳥さん、アートを見にいく。 |
上田市にある「上田映劇」。 |
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白鳥クッキー(吉屋菓子店) |
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DATA |
名 称 |
白鳥クッキー(はくちょうくっきー) |
出身地 |
新潟県柏崎市 |
モデル |
白鳥 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
吉屋菓子店 |
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特徴・エピソードなど |
・柏崎市にある菓子舗で作られる白鳥型のクッキー。
・販売元は柏崎にある老舗菓子舗。以前は長岡市和島に店舗があったが、1995年に現在地に移転。看板商品は市のふるさと納税返礼品にもなっている羊羹「はちす」。他に白鳥をかたどったシュークリーム「はくちょうさん」などがある。
・クッキーは本店舗の他、「道の駅西山ふるさと公苑」でも販売している。 |
た オフショット |
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吉屋菓子店。 |
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Kamo Sable (日本橋三越ver) |
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DATA |
名 称 |
Kamo Sable(かもさぶれ) |
出身地 |
東京都中央区 |
モデル |
カモ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
teal 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・中央区兜町にあるパティスリーで作られたカモ型のサブレ。
・販売元は2021年11月オープンのパティスリー。活躍するショコラティエとパティシエがタッグを組み渋沢栄一の邸宅跡地に店舗を開業した。店名の「teal」はもともと水運が盛んだった兜町にちなんで、店のシンボルマークでもある水鳥のカモの羽の色・青緑の意味から。
・2023年6月14日、日本橋三越本店地下1階に初出店となった記念商品。ウィリアム・モリスの代表作「いちご泥棒」をカカオバージョンにリデザインしたパッケージの中に、カモとライオンが仲良く並ぶキュートなサブレ、金ゴマとダークチョコレートのクッキー、カモチョコレートなど5種類を詰め合わせ。 |
た オフショット |
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teal。 |
日本橋限定サブレ缶。 |
日本橋三越本店。 |
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チョコとオレンジピールのカモクッキー |
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DATA |
名 称 |
チョコとオレンジピールのカモクッキー
(ちょことおれんじぴーるのかもくっきー) |
出身地 |
東京都狛江市 |
モデル |
カモ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
kamono 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・狛江市にある焼菓子工房で作られたカモ型のクッキー。
・小田急線・祖師ヶ谷大蔵駅近くにある雑貨店「くらしの雑貨と集いの場 perch」の開店3周年の際、掛川市の茶房「茶屋すずわ」のブレンド茶と共に限定販売された。
・プレーンクッキーにチョコとオレンジピールをちりばめた鮮やかな姿。 |
た オフショット |
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くらしの雑貨と集いの場 perch。 |
茶屋すずわ。 |
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オンネアクッキー アヒル |
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DATA |
名 称 |
オンネアクッキー アヒル
(おんねあくっきー あひる) |
出身地 |
愛知県常滑市 |
モデル |
アヒル |
通 販 |
不可 |
販売元 |
onnea オンネアクッキー 【生産終了】 |
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特徴・エピソードなど |
・愛知県常滑市のクッキー工房で作られるアヒル型のクッキー。
・2007年創業の販売元は、2009年に無店舗工房をスタート。通販やマルシェなどでクッキー販売を行なっている。
・クッキーの製法は「切っても切っても絵柄が出てくる」というもの。
・販売元の「onnea(オンネア)」はフィンランド語で「おめでとう」「お幸せに」の意。
・原料に着色料や香料を使っていない体にやさしい味。
・2019年3月16日~17日、「ことりカフェ巣鴨店(2020年2月20日閉店)」にて行なわれた「アヒルカフェ」でアヒル・カモの2種のクッキーを限定販売した。 |
オフショット |
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オンネアクッキー。 |
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