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| アイシングクッキー メジロB(ANTOLPO) |
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| 特徴・エピソードなど |
・広いジャンルのデザインを手がけるアイシングクッキー専門工房で作られたメジロ型のアイシングクッキー。
・販売元は注文販売を中心に、現在企業のノベルティ作製も行っている。精巧な作りでクッキーとは思えない作品も多い。 |
| オフショット |
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| 企業のノベルティも手がける。 |
若冲の勇鶏図・双鶏図も精巧な出来栄え。 |
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| アイシングクッキー ルリビタキ |
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| 特徴・エピソードなど |
・広いジャンルのデザインを手がけるアイシングクッキー専門工房で作られたルリビタキ型のアイシングクッキー。
・販売元は注文販売を中心に、現在企業のノベルティ作製も行っている。精巧な作りでクッキーとは思えない作品も多い。 |
| オフショット |
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| 企業のノベルティも手がける。 |
若冲の勇鶏図・双鶏図も精巧な出来栄え。 |
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| アイシングクッキー スズメC(ANTOLPO) |
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| 特徴・エピソードなど |
・広いジャンルのデザインを手がけるアイシングクッキー専門工房で作られたスズメ型のアイシングクッキー。
・販売元は注文販売を中心に、現在企業のノベルティ作製も行っている。精巧な作りでクッキーとは思えない作品も多い。 |
| オフショット |
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| 企業のノベルティも手がける。 |
若冲の勇鶏図・双鶏図も精巧な出来栄え。 |
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| アイシングクッキー シジュウカラB(ANTOLPO) |
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| DATA |
| 名 称 |
アイシングクッキー シジュウカラ
(あいしんぐくっきー しじゅうから) |
| 出身地 |
- |
| モデル |
シジュウカラ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
ANTOLPO icing cookie 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・広いジャンルのデザインを手がけるアイシングクッキー専門工房で作られたシジュウカラ型のアイシングクッキー。
・販売元は注文販売を中心に、現在企業のノベルティ作製も行っている。精巧な作りでクッキーとは思えない作品も多い。 |
| オフショット |
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| 企業のノベルティも手がける。 |
若冲の勇鶏図・双鶏図も精巧な出来栄え。 |
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| おはよう文鳥クッキー |
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| DATA |
| 名 称 |
おはよう文鳥クッキー
(おはようぶんちょうくっきー) |
| 出身地 |
東京都小平市 |
| モデル |
文鳥 |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
Atelier Conafe 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・小平市にある焼菓子工房で作られた文鳥型のクッキー。
・販売元は小平市にあるとんがり屋根が特徴ある焼菓子工房。
・JR中央線・東小金井駅より徒歩6分ほどのところにあるシェアキッチン「MA-TO(マート)」で愛鳥家ユニット「torinotorio」が月2~3回の営業をするカフェ「珈琲と文鳥」で販売された。 |
| オフショット |
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| Atelier Conafe。 |
MA-TOによるカフェ営業。 |
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| ピリピリ文鳥クッキー |
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| DATA |
| 名 称 |
ピリピリ文鳥クッキー
(ぴりぴりぶんちょうくっきー) |
| 出身地 |
東京都小平市 |
| モデル |
文鳥 |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
Atelier Conafe 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・小平市にある焼菓子工房で作られた文鳥型のクッキー。
・販売元は小平市にあるとんがり屋根が特徴ある焼菓子工房。
・JR中央線・東小金井駅より徒歩6分ほどのところにあるシェアキッチン「MA-TO(マート)」で愛鳥家ユニット「torinotorio」が月2~3回の営業をするカフェ「珈琲と文鳥」で販売された。
・文鳥のピリピリとした状態を花椒(ホアジャオ)のピリピリとした後味で表現、おつまみ系のクッキー。 |
| オフショット |
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| Atelier Conafe。 |
MA-TOによるカフェ営業。 |
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| ローズマリー文鳥クッキー |
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| DATA |
| 名 称 |
ローズマリー文鳥クッキー
(ろーずまりーぶんちょうくっきー) |
| 出身地 |
東京都小平市 |
| モデル |
文鳥 |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
Atelier Conafe 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・小平市にある焼菓子工房で作られた文鳥型のクッキー。
・販売元は小平市にあるとんがり屋根が特徴ある焼菓子工房。
・JR中央線・東小金井駅より徒歩6分ほどのところにあるシェアキッチン「MA-TO(マート)」で愛鳥家ユニット「torinotorio」が月2~3回の営業をするカフェ「珈琲と文鳥」で販売された。
・ほのかなローズマリーの香りとメイプルシロップの甘さ。 |
| オフショット |
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| Atelier Conafe。 |
MA-TOによるカフェ営業。 |
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| 換羽文鳥がんばれ文鳥クッキー |
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| DATA |
| 名 称 |
換羽文鳥がんばれ文鳥クッキー
(かんうぶんちょうがんばれくっきー) |
| 出身地 |
東京都小平市 |
| モデル |
文鳥 |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
Atelier Conafe 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・小平市にある焼菓子工房で作られた文鳥型のクッキー。
・販売元は小平市にあるとんがり屋根が特徴ある焼菓子工房。
・JR中央線・東小金井駅より徒歩6分ほどのところにあるシェアキッチン「MA-TO(マート)」で愛鳥家ユニット「torinotorio」が月2~3回の営業をするカフェ「珈琲と文鳥」で販売された。
・スパイシーなジンジャークッキー。ココナッツで落ちる羽を表現している。 |
| オフショット |
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| Atelier Conafe。 |
MA-TOによるカフェ営業。 |
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| . |
| 秋いちじくのフレッシュバターサンド |
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| DATA |
| 名 称 |
秋いちじくのフレッシュバターサンド
(あきいちじくのふれっしゅばたーさんど) |
| 出身地 |
東京都世田谷区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
nomaru bake |
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| 特徴・エピソードなど |
・世田谷区にある洋菓子工房で作られたスズメ型のクッキーサンド。
・販売元は東急電鉄田園都市線・三軒茶屋駅より徒歩9分及び東急電鉄世田谷線・西太子堂駅より徒歩3分の三軒茶屋の住宅地の中にある2025年3月開業の洋菓子工房。経営母体が農業法人で契約する農家で作られる季節のフルーツを使った洋菓子や焼き菓子を「今食べてほしい」をモットーに製造販売している。店内にはイートインコーナーもある。
・「フレッシュバターサンド」は全粒粉ときび砂糖を使ったクッキーで、ホワイトチョコでコクをプラスしたバタークリームと季節のフルーツをサンドしたもの。常温商品ではない。季節のフルーツは旬の時期に合わせて登場し、1~2ヶ月の間時期限定で販売される。秋いちじくは静岡県御前崎市産「桝井ドーフィン」を使用、10月中旬に販売された。
・クッキーの形は「ふくら雀」。日本では福を呼ぶ縁起物として扱われ、「福来雀」「福良雀」とも表記される。 |
| オフショット |
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| nomaru bake。 |
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| 刀根早生柿のフレッシュバターサンド |
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| DATA |
| 名 称 |
刀根早生柿のフレッシュバターサンド
(とねわせかきのふれっしゅばたーさんど) |
| 出身地 |
東京都世田谷区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
nomaru bake |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・世田谷区にある洋菓子工房で作られたスズメ型のクッキーサンド。
・販売元は東急電鉄田園都市線・三軒茶屋駅より徒歩9分及び東急電鉄世田谷線・西太子堂駅より徒歩3分の三軒茶屋の住宅地の中にある2025年3月開業の洋菓子工房。経営母体が農業法人で契約する農家で作られる季節のフルーツを使った洋菓子や焼き菓子を「今食べてほしい」をモットーに製造販売している。店内にはイートインコーナーもある。
・「フレッシュバターサンド」は全粒粉ときび砂糖を使ったクッキーで、ホワイトチョコでコクをプラスしたバタークリームと季節のフルーツをサンドしたもの。常温商品ではない。季節のフルーツは旬の時期に合わせて登場し、1~2ヶ月の間時期限定で販売される。刀根早生柿は和歌山県紀の川市産を使用、10月中旬に販売された。
・クッキーの形は「ふくら雀」。日本では福を呼ぶ縁起物として扱われ、「福来雀」「福良雀」とも表記される。 |
| オフショット |
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| nomaru bake。 |
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| おちりクッキー 桜文鳥 |
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| DATA |
| 名 称 |
おちりクッキー 桜文鳥
(おちりくっきー さくらぶんちょう) |
| 出身地 |
大阪府八尾市 |
| モデル |
桜文鳥 |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
お菓子の森Pichun |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・八尾市にある焼菓子工房で作られる桜文鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は八尾市にある無店舗販売の焼菓子工房。小鳥を中心とした動物モチーフのアイシングクッキーやレモンケーキ・オランジェット・マカロンなどを製造、2021年1月より開始したネット通販や地域で行われるマルシェ・マーケット等で出店販売をしている。 ・「おちりクッキー」で現在確認できるのはオカメ、セキセイ、コザクラ、モモイロ、ウロコ、ヨウムのインコ6種と桜文鳥、白文鳥の2種。糞型のクッキーが一緒についてくる。 |
| オフショット |
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| お菓子の森ぴちゅんのロゴマーク。 |
おちりクッキーの数々。 |
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| おちりクッキー 白文鳥 |
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| DATA |
| 名 称 |
おちりクッキー 白文鳥
(おちりくっきー しろぶんちょう) |
| 出身地 |
大阪府八尾市 |
| モデル |
白文鳥 |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
お菓子の森Pichun |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・八尾市にある焼菓子工房で作られる白文鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は八尾市にある無店舗販売の焼菓子工房。小鳥を中心とした動物モチーフのアイシングクッキーやレモンケーキ・オランジェット・マカロンなどを製造、2021年1月より開始したネット通販や地域で行われるマルシェ・マーケット等で出店販売をしている。 ・「おちりクッキー」で現在確認できるのはオカメ、セキセイ、コザクラ、モモイロ、ウロコ、ヨウムのインコ6種と桜文鳥、白文鳥の2種。糞型のクッキーが一緒についてくる。 |
| オフショット |
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| お菓子の森ぴちゅんのロゴマーク。 |
おちりクッキーの数々。 |
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| 小鳥のアイシングクッキー スズメ |
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| DATA |
| 名 称 |
小鳥のアイシングクッキー スズメ
(ことりのあいしんぐくっきー すずめ) |
| 出身地 |
大阪府八尾市 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
お菓子の森Pichun |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・八尾市にある焼菓子工房で作られるスズメ型のアイシングクッキー。
・販売元は八尾市にある無店舗販売の焼菓子工房。小鳥を中心とした動物モチーフのアイシングクッキーやレモンケーキ・オランジェット・マカロンなどを製造、2021年1月より開始したネット通販や地域で行われるマルシェ・マーケット等で出店販売をしている。
・レモンのような形をした「小鳥のアイシングクッキー」は現存確認できるもので38種。名前の通りインコ・ブンチョウなど小鳥がほとんどだが小鳥でないのはハシビロコウ・キウイ・シマエナガだけ。 |
| オフショット |
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| お菓子の森ぴちゅんのロゴマーク。 |
小鳥のアイシングクッキーの数々。 |
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| たべっ子どうぶつサブレ すずめ |
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| DATA |
| 名 称 |
たべっ子どうぶつサブレ すずめ
(たべっこどうぶつさぶれ すずめ) |
| 出身地 |
東京都中央区 |
| モデル |
雀 |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
(株)ギンビス |
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| 特徴・エピソードなど |
・軽いバター塩味の厚焼きのサブレ。さらに英単語も覚えられる。
・全46種類の中で鳥類は「はと」「おんどり」「めんどり」「わし」「たか」「くじゃく」「ぺんぎん」「あひる」「おしどり」「おうむ」「いんこ」「みみずく」「すずめ」「ぺりかん」の14種類。
・販売元の名の由来は「銀座でおいしいビスケットを作る」から「銀座」+「ビスケット」。
・2025年10月20日に全国発売された。多少の塩味があるため味は薄焼きビスケットのプレーン味に似ているが、食感は厚焼きビスケット。Amazonでも購入できる。 |
| オフショット |
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| たべっ子どうぶつサブレ。 |
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| ジョウビタキ アイシングクッキー オス |
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| DATA |
| 名 称 |
ジョウビタキ アイシングクッキー オス
(じょうびたき あいしんぐくっきー おす) |
| 出身地 |
東京都台東区 |
| モデル |
ジョウビタキ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
鳥類菓子図録 【生産終了】 |
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|
| 特徴・エピソードなど |
・東京を中心とした地域で活動する無店舗焼菓子工房で作られたジョウビタキ型のアイシングクッキー。
・販売元は2022年2月に活動開始した東京にある無店舗販売の焼菓子工房。鳥好きの店主が鳥好き購入者の心をくすぐるような種類の鳥を写実的にクッキーの上にアイシングで描いている。その出来は食べることがもったいないほど。店主は焼き菓子の他、食に関する美術展や料理本出版など食に関する表現活動を「せかい食堂」名義で行なっている。
・2025年10月10日、自身初のクッキーオンライン販売第1弾としてジョウビタキ(オス・メス)が販売されたが、予定数を2時間で完売した。 |
| オフショット |
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| 鳥類菓子図録の作品の数々。 |
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| ジョウビタキ アイシングクッキー メス |
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| DATA |
| 名 称 |
ジョウビタキ アイシングクッキー メス
(じょうびたき あいしんぐくっきー めす) |
| 出身地 |
東京都台東区 |
| モデル |
ジョウビタキ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
鳥類菓子図録 【生産終了】 |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・東京を中心とした地域で活動する無店舗焼菓子工房で作られたジョウビタキ型のアイシングクッキー。
・販売元は2022年2月に活動開始した東京にある無店舗販売の焼菓子工房。鳥好きの店主が鳥好き購入者の心をくすぐるような種類の鳥を写実的にクッキーの上にアイシングで描いている。その出来は食べることがもったいないほど。店主は焼き菓子の他、食に関する美術展や料理本出版など食に関する表現活動を「せかい食堂」名義で行なっている。
・2025年10月10日、自身初のクッキーオンライン販売第1弾としてジョウビタキ(オス・メス)が販売されたが、予定数を2時間で完売した。 |
| オフショット |
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| 鳥類菓子図録の作品の数々。 |
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| 小鳥のサブレクッキー ブンチョウ |
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| DATA |
| 名 称 |
小鳥のサブレクッキー ブンチョウ
(ことりのさぶれくっきー ぶんちょう) |
| 出身地 |
大阪府八尾市 |
| モデル |
白文鳥 |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
お菓子の森Pichun |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・八尾市にある焼菓子工房で作られる白文鳥型のアイシングクッキー。
・販売元は八尾市にある無店舗販売の焼菓子工房。小鳥を中心とした動物モチーフのアイシングクッキーやレモンケーキ・オランジェット・マカロンなどを製造、2021年1月より開始したネット通販や地域で行われるマルシェ・マーケット等で出店販売をしている。
・「小鳥のサブレクッキー」はそれぞれ歯ざわり良い一口サブレに鳥の顔をアイシングしたもの。現在確認できる種類はオカメ・シロハラ・モモイロ・セキセイのインコ4種とブンチョウ・ハシビロコウの2種。サブレはさつまいも味。 |
| オフショット |
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| お菓子の森ぴちゅんのロゴマーク。 |
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| . |
| 栗のフレッシュバターサンド |
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| DATA |
| 名 称 |
栗のフレッシュバターサンド
(くりのふれっしゅばたーさんど) |
| 出身地 |
東京都世田谷区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
nomaru bake |
|
|
|
| 特徴・エピソードなど |
・世田谷区にある洋菓子工房で作られたスズメ型のクッキーサンド。
・販売元は東急電鉄田園都市線・三軒茶屋駅より徒歩9分及び東急電鉄世田谷線・西太子堂駅より徒歩3分の三軒茶屋の住宅地の中にある2025年3月開業の洋菓子工房。経営母体が農業法人で契約する農家で作られる季節のフルーツを使った洋菓子や焼き菓子を「今食べてほしい」をモットーに製造販売している。店内にはイートインコーナーもある。
・「フレッシュバターサンド」は全粒粉ときび砂糖を使ったクッキーで、ホワイトチョコでコクをプラスしたバタークリームと季節のフルーツをサンドしたもの。常温商品ではない。季節のフルーツは旬の時期に合わせて登場し、1~2ヶ月の間時期限定で販売される。栗は甘みが上品で香りが良く、ほくっとした食感の丹沢種の栗を使用、11月中旬に販売された。
・クッキーの形は「ふくら雀」。日本では福を呼ぶ縁起物として扱われ、「福来雀」「福良雀」とも表記される。 |
| オフショット |
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| nomaru bake。 |
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| . |
| 米粉のすずめクッキー |
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| DATA |
| 名 称 |
米粉のすずめクッキー
(こめこのすずめくっきー) |
| 出身地 |
大阪府門真市 |
| モデル |
すずめ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
米粉焼き菓子ふくらすずめ |
|
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|
| 特徴・エピソードなど |
・門真市にある焼菓子工房で作られるスズメ型のクッキー。
・販売元は京阪電気鉄道京阪本線・古川橋駅徒歩9分のところにある2024年11月20日開業のグルテンフリーな米粉焼き菓子専門店。
・「米粉のすずめクッキー」は店のロゴマークにもなっているふくらすずめ型のバター風味。10個入りの箱売りは「すずめの巣箱」という名前で販売されている。 |
| オフショット |
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| 米粉焼き菓子ふくらすずめ。 |
店のロゴマークのふくらすずめ。 |
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| . |
| シマエナガサブレ ショコラ味 |
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| DATA |
| 名 称 |
シマエナガサブレ ショコラ味
(しまえながさぶれ しょこらあじ) |
| 出身地 |
北海道北見市 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
北見鈴木製菓 |
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| 特徴・エピソードなど |
・主に北海道内の駅・空港・高速道路のサービスエリア・道の駅・お土産店等で販売されるシマエナガ型のサブレ。
・販売元は北見市にある1963年創業の老舗菓子メーカー。お土産用のお菓子を多種製造販売している。
・「シマエナガサブレ ショコラ味」は「シマエナガサブレ(2023年3月下旬販売開始)」の第2弾商品として20252月中旬に販売を開始した。北海道観光物産興社とのコラボ商品として開発され、雪の妖精シマエナガ型のサブレ4枚と北海道型のサブレ2枚の6枚1セットで箱売りされている。道産の小麦粉・卵・砂糖を使用。 |
| オフショット |
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| パッケージ。 |
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| シマエナガのエナガちゃん |
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| DATA |
| 名 称 |
シマエナガのエナガちゃん
(しまえながのえながちゃん) |
| 出身地 |
北海道函館市 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
函館洋菓子スナッフルス 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・函館市にある洋菓子店で作られるシマエナガ型のチーズケーキ風おやつ。
・販売元は函館市にある1998年創業の人気洋菓子店。口どけが良いスフレタイプのチーズケーキ「チーズオムレット」が主力商品で、2025年12月現在函館市内に5店舗、札幌市内に2店舗の他新千歳空港と東京・有楽町に販売店舗がある。
・「シマエナガのエナガちゃん」は2024年7月1日~8月31日に函館空港国内旅客ターミナル2階にて期間限定販売された。チーズオムレット丸々1個に生クリームとクラムでデコレートしてシマエナガの形に精製したもの。 |
| オフショット |
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| 函館洋菓子スナッフルス。 |
エナガちゃん。 |
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| シマエナガクッキー(日本観光商事) |
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| DATA |
| 名 称 |
シマエナガクッキー
(しまえながくっきー) |
| 出身地 |
北海道石狩市 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
日本観光商事 |
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| 特徴・エピソードなど |
・主に北海道北部の空港・道の駅・お土産店頭で販売されるシマエナガ型のクッキー。
・販売元は1969年創業の日本全国に支社を持つお土産品総合卸売メーカー。 |
| オフショット |
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| 京急百貨店で行われたフェスタ。 |
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| シマエナガクッキー(konoha) |
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| DATA |
| 名 称 |
シマエナガクッキー
(しまえながくっきー) |
| 出身地 |
岐阜県美濃加茂市 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
焼き菓子工房konoha |
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| 特徴・エピソードなど |
・美濃加茂市にある焼き菓子工房で作られるシマエナガ型のクッキー。
・販売元は美濃加茂市にある無店舗焼菓子工房。岐阜県産の「さくら卵」や北海道産小麦粉・熊本県産米粉などを使用し、シフォンケーキ・パウンドケーキ・フィナンシェ・クッキーなどを製造、マルシェ出店やオンラインで販売している。店名は「ko」こころに笑顔、「no」のどかに奏でる、「ha」ハーモニーの頭文字を取った造語。
・「シマエナガクッキー」は10枚1セットで販売。 |
| オフショット |
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| 焼き菓子工房konohaのお菓子。 |
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| ボナネクッキー シマエナガ |
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| DATA |
| 名 称 |
ボナネクッキー シマエナガ
(ぼなねくっきー しまえなが) |
| 出身地 |
大阪府大阪市西区 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
イノベーションレストランRivi 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・大阪市西区京町堀にあるレストランで作られたシマエナガ型のアイシングクッキー。
・販売元は大阪市高速電気軌道四つ橋線・肥後橋駅より徒歩6分のところにある2017年開店のパティシエ・イタリアン・フレンチの経験によるジャンルレスの完全予約制レストラン。2011年に八尾市でイタリアンレストラン「ラ・リサータ」として創業し2017年現在の地に移転した。店名は店のモットー「笑い声のある人生」のイタリア語「Resata(笑い)」「Vita(人生)」の頭文字を掛け合わせた造語。
・「ボナネクッキー」は年末用の焼き菓子セット「ボナネセット」としてブラウニー・スペキュラス・パウンドケーキ等とオンライン限定で詰め合わせ販売された。クッキーはシマエナガ・スズメ・ヤマガラの3種。「ボナネ(bonne
annee)」はフランス語で「良いお年を」の意。 |
| オフショット |
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| イノベーションレストランRivi。 |
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| ボナネクッキー スズメ |
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| DATA |
| 名 称 |
ボナネクッキー スズメ
(ぼなねくっきー すずめ) |
| 出身地 |
大阪府大阪市西区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
イノベーションレストランRivi 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・大阪市西区京町堀にあるレストランで作られたスズメ型のアイシングクッキー。
・販売元は大阪市高速電気軌道四つ橋線・肥後橋駅より徒歩6分のところにある2017年開店のパティシエ・イタリアン・フレンチの経験によるジャンルレスの完全予約制レストラン。2011年に八尾市でイタリアンレストラン「ラ・リサータ」として創業し2017年現在の地に移転した。店名は店のモットー「笑い声のある人生」のイタリア語「Resata(笑い)」「Vita(人生)」の頭文字を掛け合わせた造語。
・「ボナネクッキー」は年末用の焼き菓子セット「ボナネセット」としてブラウニー・スペキュラス・パウンドケーキ等とオンライン限定で詰め合わせ販売された。クッキーはシマエナガ・スズメ・ヤマガラの3種。「ボナネ(bonne
annee)」はフランス語で「良いお年を」の意。 |
| オフショット |
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| イノベーションレストランRivi。 |
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| ボナネクッキー ヤマガラ |
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| DATA |
| 名 称 |
ボナネクッキー ヤマガラ
(ぼなねくっきー やまがら) |
| 出身地 |
大阪府大阪市西区 |
| モデル |
ヤマガラ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
イノベーションレストランRivi 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・大阪市西区京町堀にあるレストランで作られたヤマガラ型のアイシングクッキー。
・販売元は大阪市高速電気軌道四つ橋線・肥後橋駅より徒歩6分のところにある2017年開店のパティシエ・イタリアン・フレンチの経験によるジャンルレスの完全予約制レストラン。2011年に八尾市でイタリアンレストラン「ラ・リサータ」として創業し2017年現在の地に移転した。店名は店のモットー「笑い声のある人生」のイタリア語「Resata(笑い)」「Vita(人生)」の頭文字を掛け合わせた造語。
・「ボナネクッキー」は年末用の焼き菓子セット「ボナネセット」としてブラウニー・スペキュラス・パウンドケーキ等とオンライン限定で詰め合わせ販売された。クッキーはシマエナガ・スズメ・ヤマガラの3種。「ボナネ(bonne
annee)」はフランス語で「良いお年を」の意。 |
| オフショット |
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| イノベーションレストランRivi。 |
Sweet*Bird。 |
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| シマエナガのサブレ |
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| DATA |
| 名 称 |
シマエナガのサブレ
(しまえながのさぶれ) |
| 出身地 |
北海道北斗市 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
くまさんのしっぽ |
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| 特徴・エピソードなど |
・北斗市にある焼菓子工房で作られるシマエナガ型のサブレ。
・販売元は北斗市にある無店舗焼菓子工房。小麦粉・甜菜糖など北海道産素材を使って焼き菓子を製造している。お菓子は道南いさりび鉄道・上磯駅より徒歩1分のところにあるハンドメイド雑貨店「Nana-maru4-MARCHE」にて委託販売。
・「シマエナガのサブレ」は店での委託販売の他、オンラインでエゾリスのサブレとセット販売されている。 |
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| くまさんのしっぽ。 |
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| なかよしシマエナガ |
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| DATA |
| 名 称 |
なかよしシマエナガ
(なかよししまえなが) |
| 出身地 |
北海道北斗市 |
| モデル |
シマエナガ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
くまさんのしっぽ |
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| 特徴・エピソードなど |
・北斗市にある焼菓子工房で作られるシマエナガ型のサブレ。
・販売元は北斗市にある無店舗焼菓子工房。小麦粉・甜菜糖など北海道産素材を使って焼き菓子を製造している。お菓子は道南いさりび鉄道・上磯駅より徒歩1分のところにあるハンドメイド雑貨店「Nana-maru4-MARCHE」にて委託販売。 |
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| くまさんのしっぽ。 |
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| メープル味のたべっ子どうぶつ すずめ |
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| DATA |
| 名 称 |
メープル味のたべっ子どうぶつ すずめ
(めーぷるあじのたべっこどうぶつ すずめ) |
| 出身地 |
東京都中央区 |
| モデル |
雀 |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
(株)ギンビス |
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| 特徴・エピソードなど |
・濃厚なメープル味の薄型ビスケット。さらに英単語も覚えられる。
・全46種類の中で鳥類は「はと」「おんどり」「めんどり」「わし」「たか」「くじゃく」「ぺんぎん」「あひる」「おしどり」「おうむ」「いんこ」「みみずく」「すずめ」「ぺりかん」の14種類。
・販売元の名の由来は「銀座でおいしいビスケットを作る」から「銀座」+「ビスケット」。
・「メープル味のたべっ子どうぶつ」は「しみチョコ系たべっ子どうぶつ」の亜種。2025年12月15日に冬季限定商品として販売された。ホワイトチョコが染みこんだビスケット生地にカナダ産のメープルシロップをかけたもので、味はシリーズ中でも「激甘」に分類される。 |
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| メープル味のたべっ子どうぶつ。 |
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| 洋なしのフレッシュバターサンド |
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| DATA |
| 名 称 |
洋なしのフレッシュバターサンド
(ようなしのふれっしゅばたーさんど) |
| 出身地 |
東京都世田谷区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
nomaru bake |
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| 特徴・エピソードなど |
・世田谷区にある洋菓子工房で作られたスズメ型のクッキーサンド。
・販売元は東急電鉄田園都市線・三軒茶屋駅より徒歩9分及び東急電鉄世田谷線・西太子堂駅より徒歩3分の三軒茶屋の住宅地の中にある2025年3月開業の洋菓子工房。経営母体が農業法人で契約する農家で作られる季節のフルーツを使った洋菓子や焼き菓子を「今食べてほしい」をモットーに製造販売している。店内にはイートインコーナーもある。
・「フレッシュバターサンド」は全粒粉ときび砂糖を使ったクッキーで、ホワイトチョコでコクをプラスしたバタークリームと季節のフルーツをサンドしたもの。常温商品ではない。季節のフルーツは旬の時期に合わせて登場し、1~2ヶ月の間時期限定で販売される。洋なしは新潟県加茂市産ル・レクチェを使用、12月中旬に販売された。
・クッキーの形は「ふくら雀」。日本では福を呼ぶ縁起物として扱われ、「福来雀」「福良雀」とも表記される。 |
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| nomaru bake。 |
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| 伊豆キウイのフレッシュバターサンド |
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| DATA |
| 名 称 |
伊豆キウイのフレッシュバターサンド
(いずきういのふれっしゅばたーさんど) |
| 出身地 |
東京都世田谷区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
nomaru bake |
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| 特徴・エピソードなど |
・世田谷区にある洋菓子工房で作られたスズメ型のクッキーサンド。
・販売元は東急電鉄田園都市線・三軒茶屋駅より徒歩9分及び東急電鉄世田谷線・西太子堂駅より徒歩3分の三軒茶屋の住宅地の中にある2025年3月開業の洋菓子工房。経営母体が農業法人で契約する農家で作られる季節のフルーツを使った洋菓子や焼き菓子を「今食べてほしい」をモットーに製造販売している。店内にはイートインコーナーもある。
・「フレッシュバターサンド」は全粒粉ときび砂糖を使ったクッキーで、ホワイトチョコでコクをプラスしたバタークリームと季節のフルーツをサンドしたもの。常温商品ではない。季節のフルーツは旬の時期に合わせて登場し、1~2ヶ月の間時期限定で販売される。キウイは静岡県東伊豆町産グリーンキウイを使用、1月上旬に販売された。
・クッキーの形は「ふくら雀」。日本では福を呼ぶ縁起物として扱われ、「福来雀」「福良雀」とも表記される。 |
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| nomaru bake。 |
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| BANKたべっ子どうぶつ すずめ |
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| DATA |
| 名 称 |
BANKたべっ子どうぶつ すずめ
(ばんくたべっこどうぶつ すずめ) |
| 出身地 |
神奈川県鎌倉市 |
| モデル |
雀 |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
チョコレートバンク |
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| 特徴・エピソードなど |
・有名ブランド「あまおう」「とちおとめ」の2種の苺を原料にしたしみチョコたっぷりの程よい酸味のビスケットと、コロンビアの2つの産地のカカオを選んでブランドした程よい甘さのミルクチョコレートのコラボ商品。
・販売元はJR東日本横須賀線/江ノ島電鉄・鎌倉駅より徒歩1分のところにある2018年1月開業のカカオ専門カフェ&ショップ。アロマ生チョコブランド「メゾンカカオ」の姉妹ブランドでもある。旧・東日本銀行鎌倉支店の建物をリノベーションして店舗としたのがその名の由来。若宮大路に本店があるが「BANKたべっ子どうぶつ」は御成店のみ1日10個限定で販売された。販売箇所はチョコレートバンク御成とジェイアール名古屋タカシマヤ10階「アムール・デュ・ショコラ」の2か所。2026年1月16日~2月14日の期間限定販売。
・店の2026年コレクションコンセプトである「SAFARI」の世界観に合わせた商品で、アニマル種のビスケットやパッケージにそれを表現している。
・ビスケットの鳥類は「ぺんぎん」「ぺりかん」「おしどり」「あひる」「おんどり」「めんどり」「くじゃく」「たか」「わし」「はと」「いんこ」「おうむ」「みみずく」「すずめ」の14種類。ギンビス製の「いちごのたべっ子どうぶつ」の亜種の2025年3月発売「たべっ子どうぶつ こだわりのいちご味」。 |
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| 御成通りにあるチョコレートバンク。 |
パッケージ。 |
1箱18個入り。 |
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| 仙台娘すずめモナカ 黒ごま |
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| DATA |
| 名 称 |
仙台娘すずめモナカ 黒ごま
(せんだいこすずめもなか くろごま) |
| 出身地 |
宮城県仙台市青葉区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
ちゅんちゅん堂 |
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| 特徴・エピソードなど |
・仙台市にある和菓子店で販売されるスズメ型の揚げ人形焼。
・販売元はJR東日本東北本線・仙台駅より車で8分ほどのところにある2023年6月開業の仙台城址近くの和菓子店。経営母体は地元スーパーの「生鮮館むらぬし」。仙台城址本店の他に仙台駅に直結するショッピングモール「エスパル仙台」にも支店がある。店の主力商品は「仙台すずめ饅頭」。店で扱う商品のほとんどが仙台伝統文化に馴染み深い「すずめ」がモチーフ。羽を広げたスズメのかわいらしい容姿。
・仙台と雀の関係は伊達政宗の家紋「竹に雀」から。そのため「仙台青葉まつり」で行われる仙台すずめ踊りや、お土産で販売されるお菓子やスイーツなど市内で雀にまつわるものが多い。
・「仙台娘すずめモナカ」の味は黒ごま・仙台味噌あん・粒あん・ゆずの4種。 |
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| 中身はこんな感じ。 |
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| 仙台娘すずめモナカ 仙台味噌あん |
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| DATA |
| 名 称 |
仙台娘すずめモナカ 仙台味噌あん
(せんだいこすずめもなか せんだいみそあん) |
| 出身地 |
宮城県仙台市青葉区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
ちゅんちゅん堂 |
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| 特徴・エピソードなど |
・仙台市にある和菓子店で販売されるスズメ型の揚げ人形焼。
・販売元はJR東日本東北本線・仙台駅より車で8分ほどのところにある2023年6月開業の仙台城址近くの和菓子店。経営母体は地元スーパーの「生鮮館むらぬし」。仙台城址本店の他に仙台駅に直結するショッピングモール「エスパル仙台」にも支店がある。店の主力商品は「仙台すずめ饅頭」。店で扱う商品のほとんどが仙台伝統文化に馴染み深い「すずめ」がモチーフ。羽を広げたスズメのかわいらしい容姿。
・仙台と雀の関係は伊達政宗の家紋「竹に雀」から。そのため「仙台青葉まつり」で行われる仙台すずめ踊りや、お土産で販売されるお菓子やスイーツなど市内で雀にまつわるものが多い。
・「仙台娘すずめモナカ」の味は黒ごま・仙台味噌あん・粒あん・ゆずの4種。仙台味噌あんは仙台味噌醤油(株)の仙台味噌を使用した甘じょっぱい味。 |
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| 中身はこんな感じ。 |
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| 仙台娘すずめモナカ 粒あん |
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| DATA |
| 名 称 |
仙台娘すずめモナカ 粒あん
(せんだいこすずめもなか つぶあん) |
| 出身地 |
宮城県仙台市青葉区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
ちゅんちゅん堂 |
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| 特徴・エピソードなど |
・仙台市にある和菓子店で販売されるスズメ型の揚げ人形焼。
・販売元はJR東日本東北本線・仙台駅より車で8分ほどのところにある2024年9月開業の仙台城址近くの和菓子店。経営母体は地元スーパーの「生鮮館むらぬし」。仙台城址本店の他に仙台駅に直結するショッピングモール「エスパル仙台」にも支店がある。店の主力商品は「仙台すずめ饅頭」。店で扱う商品のほとんどが仙台伝統文化に馴染み深い「すずめ」がモチーフ。羽を広げたスズメのかわいらしい容姿。
・仙台と雀の関係は伊達政宗の家紋「竹に雀」から。そのため「仙台青葉まつり」で行われる仙台すずめ踊りや、お土産で販売されるお菓子やスイーツなど市内で雀にまつわるものが多い。
・「仙台娘すずめモナカ」の味は黒ごま・仙台味噌あん・粒あん・ゆずの4種。 |
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| 中身はこんな感じ。 |
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| 仙台娘すずめモナカ ゆず |
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| DATA |
| 名 称 |
仙台娘すずめモナカ ゆず
(せんだいこすずめもなか ゆず) |
| 出身地 |
宮城県仙台市青葉区 |
| モデル |
スズメ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
ちゅんちゅん堂 |
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| 特徴・エピソードなど |
・仙台市にある和菓子店で販売されるスズメ型の揚げ人形焼。
・販売元はJR東日本東北本線・仙台駅より車で8分ほどのところにある2024年9月開業の仙台城址近くの和菓子店。経営母体は地元スーパーの「生鮮館むらぬし」。仙台城址本店の他に仙台駅に直結するショッピングモール「エスパル仙台」にも支店がある。店の主力商品は「仙台すずめ饅頭」。店で扱う商品のほとんどが仙台伝統文化に馴染み深い「すずめ」がモチーフ。羽を広げたスズメのかわいらしい容姿。
・仙台と雀の関係は伊達政宗の家紋「竹に雀」から。そのため「仙台青葉まつり」で行われる仙台すずめ踊りや、お土産で販売されるお菓子やスイーツなど市内で雀にまつわるものが多い。
・「仙台娘すずめモナカ」の味は黒ごま・仙台味噌あん・粒あん・ゆずの4種。 |
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| 中身はこんな感じ。 |
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| ツバメクッキー(Coco Chou Chou) |
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| 特徴・エピソードなど |
・長野市にある焼菓子工房で作られるツバメ型のクッキー。
・販売元はJR東日本信越本線/しなの電鉄北しなの線/長野電鉄長野線・長野駅より徒歩7分のところにある2017年創業のヴィーガン&グルテンフリー専門の焼菓子工房。当初は長野市三輪に店舗を持っていたが、2022年1月15日長野市北石堂町の現在の店舗にカフェを新設して移転した。店舗での販売のほかネット販売も行っている。
・「ツバメクッキー」がセンターに鎮座するクッキー缶「つばめとクローバーのクッキー缶」は歴史あるライフスタイル誌『婦人画報』のお買い物サイト「婦人画報のお取り寄せ」で販売されている。またバレンタイン時期限定クッキー缶「つばめとハートのクッキー缶」にも鎮座している。 |
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| ココシュシュ。 |
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