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| 湖っ子サブレー |
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| DATA |
| 名 称 |
湖っ子サブレー(うみっこさぶれー) |
| 出身地 |
滋賀県大津市 |
| モデル |
カイツブリ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
藤屋内匠 【閉店】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・琵琶湖に棲息する滋賀県の県鳥・カイツブリをモデルにしたサブレ。
・硬めの焼き上げにシナモンを加え、どことなく和風な後味がする。
・販売元は1661年創業の和菓子店。包装紙も大津絵がプリントされ、パッケージの見た目からはフランス菓子とはとても思えない。
・残念なことに2020年3月28日、後継者不足を理由におよそ360年の店の歴史に幕を閉じた。 |
| オフショット |
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| 販売元の「藤屋内匠」。 |
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| 知ったかぶりカイツブリサブレ(プレーン) |
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| DATA |
| 名 称 |
知ったかぶりカイツブリサブレ(プレーン)
(しったかぶりかいつぶりさぶれ(ぷれーん)) |
| 出身地 |
滋賀県野洲市 |
| モデル |
カイツブリ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
鮎家 【閉店】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・滋賀県の県鳥・カイツブリをモチーフとしたサブレ。アニメキャラクター「知ったかぶりカイツブリ」の関連商品のひとつ。
・クルミが入っているがかなり細かく砕かれているため、後味はするものの口には残らない。
・旅館「おごと温泉びわ湖街道・あゆや」や大津港の売店で売られている。
・販売元は経営不振により2021年頃閉業している。 |
| オフショット |
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| おごと温泉びわ湖街道・あゆや |
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| 知ったかぶりカイツブリサブレ(抹茶) |
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| DATA |
| 名 称 |
知ったかぶりカイツブリサブレ(抹茶)
(しったかぶりかいつぶりさぶれ(まっちゃ)) |
| 出身地 |
滋賀県野洲市 |
| モデル |
カイツブリ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
鮎家 【閉店】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・滋賀県の県鳥・カイツブリをモチーフとしたサブレ。アニメキャラクター「知ったかぶりカイツブリ」の関連商品のひとつ。
・味のメインとなっている抹茶は日本5代銘茶のひとつ「朝宮茶」を使用している。
・旅館「おごと温泉びわ湖街道・あゆや」や大津港の売店で売られている。
・販売元は経営不振により2021年頃閉業している。 |
| オフショット |
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| おごと温泉びわ湖街道・あゆや |
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| かいつぶりマリトッツォ |
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| DATA |
| 名 称 |
かいつぶりマリトッツォ
(かいつぶりまりとっつぉ) |
| 出身地 |
滋賀県大津市 |
| モデル |
カイツブリ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
びわ湖大津プリンスホテル 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・大津市にホテルのラウンジで作られたカイツブリ型のマリトッツォ。
・販売元は大津市にあるびわ湖大津プリンスホテル内にあるロビーラウンジ・ポートニオ。
・2022夏の商品として地元の子どもたちによるアイデアパンの企画募集を開始、選考を重ね商品化となった。滋賀の県鳥で琵琶湖にもその姿が見られるカイツブリをモチーフとしている。商品は2022年8月16日~8月31日の間、ポートニオにて販売された。 |
| オフショット |
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| おごと温泉びわ湖街道・あゆや |
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| びわ湖かいつぶりサブレ |
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| DATA |
| 名 称 |
びわ湖かいつぶりサブレ
(びわこかいつぶりさぶれ) |
| 出身地 |
滋賀県大津市 |
| モデル |
カイツブリ |
| 通 販 |
可 |
| 販売元 |
近江藤斎 |
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| 特徴・エピソードなど |
・大津市にある老舗食品製造会社の菓子部門で作られるカイツブリ型のサブレ。
・販売元は1967年創立の老舗食品製造会社「鮎家」の和菓子焼菓子ブランド「近江藤斎」。「鮎家」は滋賀県で太巻き昆布巻の元祖として誕生し、鮎の甘露煮や鴨鍋セットなどを扱っている。「近江藤斎」の店舗はJR西日本湖西線・堅田駅より徒歩15分。
・「鮎家」の商品「かいつぶりまんじゅう」について2018年10月6日、日テレ系バラエティ「月曜から夜ふかし」の「全国ご当地問題【滋賀県】ひよこ饅頭問題」として取り上げられ、「かいつぶりまんじゅう」と「銘菓ひよ子饅頭」の姿が似ていることから、形の似た饅頭とともに店の職人に対してシルエットクイズが出題された。
・「びわ湖かいつぶりサブレ」は2026年3月11日~3月16日に日本橋高島屋で行われた「大近江展2026」で新商品として販売された。羽の上に「鳰(にお)」という字が刻印されている。鳰はカイツブリの別名。カイツブリは滋賀県の県鳥。 |
| オフショット |
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| パッケージ。 |
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| カンムリカイツブリ アイシングクッキー |
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| DATA |
| 名 称 |
カンムリカイツブリ アイシングクッキー
(かんむりかいつぶり あいしんぐくっきー) |
| 出身地 |
東京都台東区 |
| モデル |
カンムリカイツブリ |
| 通 販 |
不可 |
| 販売元 |
鳥類菓子図録 【生産終了】 |
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| 特徴・エピソードなど |
・東京を中心とした地域で活動する無店舗焼菓子工房で作られたヒレンジャク型のアイシングクッキー。
・販売元は2022年2月に活動開始した東京にある無店舗販売の焼菓子工房。鳥好きの店主が鳥好き購入者の心をくすぐるような種類の鳥を写実的にクッキーの上にアイシングで描いている。その出来は食べることがもったいないほど。店主は焼き菓子の他、食に関する美術展や料理本出版など食に関する表現活動を「せかい食堂」名義で行なっている。
・2026年3月7日、東京都江戸川区にある葛西臨海公園で行なわれた日本野鳥の会東京支部主催の野鳥探索イベント「KASAI BIG DAY2026」の優勝賞品、および「じゃんけん大会」の優勝賞品として作られた。 |
| オフショット |
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| 鳥類菓子図録の作品の数々。 |
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