. |
「オドデ」さま |
 |
DATA |
名 称 |
「オドデ」さま(「おどで」さま) |
出身地 |
岩手県九戸郡九戸村 |
モデル |
オドデ様 |
通 販 |
可(電話注文のみ) |
販売元 |
小笠原菓子舗 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・九戸郡の民話に登場する幸福の守り神「オドデ」様をモチーフとしたサブレ。「オドデ」様は上半身がフクロウで下半身が人間の形をした神様。
・グラニュー糖と甘茶で甘みをつけているため、素朴で優しい味がする。 |
オフショット |
 |
|
|
オドデさまの滝にあるオドデさま像。 |
|
|
|
|
|
. |
ヨゲンノトリクッキー プレーン(ハグミトン) |
 |
DATA |
名 称 |
ヨゲンノトリクッキー プレーン
(よげんのとりくっきー ぷれーん) |
出身地 |
石川県金沢市 |
モデル |
ヨゲンノトリ |
通 販 |
可(現在注文過多のため受付不可) |
販売元 |
ハグ・ミトン・ワークス |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・金沢市にある洋菓子店でコロナウイルス退散を願って作られた鳥型のクッキー。
・「ヨゲンノトリ」は江戸時代にコレラ流行を予言したとされる霊鳥。2つの頭を持つこの鳥の姿を朝夕に拝めば疫病退散の効果があるという言い伝えがある。
・軽い甘みの中に少し塩気を感じる程よい味。「サチアレ!」と書かれた見た目もかわいらしい。
・パッケージは地元企業「松原紙器製作所」の活版印刷によるレトロなデザイン。 |
オフショット |
 |
 |
|
ハグミトンワークス。 |
地元企業による活版印刷のパッケージ。 |
|
|
|
|
. |
ヨゲンノトリクッキー 竹炭(ハグミトン) |
 |
DATA |
名 称 |
ヨゲンノトリクッキー 竹炭
(よげんのとりくっきー たけすみ) |
出身地 |
石川県金沢市 |
モデル |
ヨゲンノトリ |
通 販 |
可(現在注文過多のため受付不可) |
販売元 |
ハグ・ミトン・ワークス |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・金沢市にある洋菓子店でコロナウイルス退散を願って作られた鳥型のクッキー。
・「ヨゲンノトリ」は江戸時代にコレラ流行を予言したとされる霊鳥。2つの頭を持つこの鳥の姿を朝夕に拝めば疫病退散の効果があるという言い伝えがある。
・真っ黒い色でほんのり竹炭の香り、その中に刻んだアーモンドが香ばしい。「サチアレ!」と書かれた見た目もかわいらしい。
・パッケージは地元企業「松原紙器製作所」の活版印刷によるレトロなデザイン。 |
オフショット |
 |
 |
|
ハグミトンワークス。 |
地元企業による活版印刷のパッケージ。 |
|
|
|
|
. |
ヨゲンノトリクッキー(工房STANGL) |
 |
DATA |
名 称 |
ヨゲンノトリクッキー
(よげんのとりくっきー) |
出身地 |
山梨県山梨市 |
モデル |
ヨゲンノトリ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
工房STANGL(スタングル)
|
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・山梨市にある焼菓子店でコロナウイルス退散を願って作られた鳥型のクッキー。
・「ヨゲンノトリ」は江戸時代にコレラ流行を予言したとされる霊鳥。2つの頭を持つこの鳥の姿を朝夕に拝めば疫病退散の効果があるという言い伝えがある。
・店はオーストリア人の旦那さんと日本人の奥さんの夫婦による経営。オーストリアを主とした欧風焼菓子をメインにマルシェなどで移動販売している。 |
オフショット |
 |
|
|
工房STANGLのマーク。 |
|
|
|
|
|
. |
ヨゲンノトリクッキー(パセオ) |
|
特徴・エピソードなど |
・松本市のホテル内にある焼菓子店でコロナウイルス退散を願って作られた鳥型のクッキー。
・「ヨゲンノトリ」は江戸時代にコレラ流行を予言したとされる霊鳥。2つの頭を持つこの鳥の姿を朝夕に拝めば疫病退散の効果があるという言い伝えがある。
・疫病退散を予言した妖怪「アマビエ」のデザインクッキーと共にセットで販売。
・発売期間はコロナ終息まで。 |
オフショット |
 |
 |
|
ホテルブエナビスタ松本。 |
アマビエとセット販売。 |
|
|
|
|
. |
ヨゲンノトリクッキー(さがら) |
 |
DATA |
名 称 |
ヨゲンノトリクッキー
(よげんのとりくっきー) |
出身地 |
山梨県山梨市 |
モデル |
ヨゲンノトリ |
通 販 |
可 |
販売元 |
さがら作業所 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・牧之原市にある障害者支援施設「さがら作業所」でコロナウイルス退散を願って作られた鳥型のクッキー。
・「ヨゲンノトリ」は江戸時代にコレラ流行を予言したとされる霊鳥。2つの頭を持つこの鳥の姿を朝夕に拝めば疫病退散の効果があるという言い伝えがある。
・作業所運営の「喫茶ルヴェール」インターネット支店で通販が可能。 |
オフショット |
 |
|
|
NPO法人こころ さがら作業所。 |
|
|
|
|
|
. |
すすきみみずくサブレー |
 |
DATA |
名 称 |
すすきみみずくサブレー
(すすきみみずくさぶれー) |
出身地 |
東京都豊島区 |
モデル |
みみずく |
通 販 |
不可 |
販売元 |
御菓子司 紅谷 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・雑司ヶ谷の鬼子母神にまつわる伝説「すすきみみずく」をモチーフとしたサブレ。
・「すすきみみずく」の伝説はこういうお話。昔むかし、病の母を持つ貧しい娘・くめが雑司ヶ谷の鬼子母神に祈ったところ、くめが見る夢の中に鬼子母神が現れ「ススキの穂でみみずくを作りそれを売って薬代にしなさい」と告げられる。そこでくめがお告げどおりにしたところ、みみずくは飛ぶように売れ薬代ができたという。 |
オフショット |
 |
 |
|
すすきみみずく。 |
名称も登録商標。 |
|
|
|
|
. |
コタンコロカムイサブレ |
 |
DATA |
名 称 |
コタンコロカムイサブレ
(こたんころかむいさぶれ) |
出身地 |
北海道白老郡白老町 |
モデル |
コタンコロカムイ
(エゾシマフクロウ) |
通 販 |
不可 |
販売元 |
白老アイヌ協会 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・アイヌ神話に出てくる守り神のコタンコロカムイ(エゾシマフクロウ)をモチーフに作られたサブレ。
・2020年7月、白老アイヌ協会が販売したアイヌ神話をモチーフとした3種類の菓子の1種。
・通販は行わず、アイヌ文化発信拠点・民族共生象徴空間(ウポポイ)内の売店か、白老駅近くにある観光インフォメーションセンターのみで販売している。 |
オフショット |
 |
 |
|
大ぶりなサブレが5枚入り。 |
コタンコロカムイはアイヌの守り神。 |
|
|
|
|
. |
とりさんクッキー ヨゲンノトリ |
|
特徴・エピソードなど |
・ヨゲンノトリをモチーフとしたデザインクッキー。
・2020年4月頃にアマビエと共に店頭で発見されている。
・販売元は2016年7月開店のクッキー専門店。主に動物や鳥、魚のデザインクッキーを製造している。
・その種類も多く見た目もかわいらしいので、食べるのがもったいない。 ・2021年4月9日新店舗オープンに伴い、店名が「プレゼントクッキーのkurimaro」から「いきものクッキー専門店 kurimaro collection」に変更した。 |
オフショット |
 |
|
|
主に動物のデザインクッキーを製造。 |
|
|
|
|
|
. |
ヨゲンノトリクッキー(チャリンコ) |
 |
DATA |
名 称 |
ヨゲンノトリクッキー
(よげんのとりくっきー) |
出身地 |
神奈川県相模原市中央区 |
モデル |
ヨゲンノトリ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
パティスリーチャリンコ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・相模原市上溝にある洋菓子店で売られているヨゲンノトリ型クッキー。
・素朴な型抜きクッキー。 |
オフショット |
 |
|
|
パティスリーチャリンコ。 |
|
|
|
|
|
. |
仏像どうぶつクッキー とり |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市にある焼菓子工房で作られた鳥の仏像型のクッキー。
・イラストレーター・田中ひろみ氏が描いた仏像どうぶつをモチーフにクッキーを作成、7枚セットでネットにて限定販売した。
・セット内容はうさぎ2種、ねこ、とり、パンダ、いぬ、耳垂れいぬの7枚。
・味はカボチャ味。 |
オフショット |
 |
 |
|
主に動物のデザインクッキーを製造。 |
7枚セット(第1弾)。 |
|
|
|
|
. |
仏像どうぶつクッキー ペンギン |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市にある焼菓子工房で作られたペンギンの仏像型のクッキー。
・イラストレーター・田中ひろみ氏が描いた仏像どうぶつをモチーフにクッキーを作成、7枚セットでネットにて限定販売した。
・セット内容はぶた、ぞう、かえる、くま、りす、コアラ、ペンギンの7枚。
・味はブラックココア味。 |
オフショット |
 |
 |
|
主に動物のデザインクッキーを製造。 |
7枚セット(第2弾)。 |
|
|
|
|
. |
津屋崎千軒クッキー |
 |
DATA |
名 称 |
仏像どうぶつクッキー
(つやざきせんげんくっきー) |
出身地 |
福岡県福津市 |
モデル |
モマ(ふくろう) |
通 販 |
不可 |
販売元 |
パティスリーエトワール |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・福津市にあるケーキ店で作られるフクロウ型のクッキー。
・販売元は2015年11月創業の津屋崎商店街にあるケーキ店。
・地元の宮地嶽で道に迷った信仰者を助ける伝説に登場する「モマ(ふくろう)」をイメージして作った昔からの伝統工芸・津屋崎人形「モマ笛」をモチーフにしてクッキーを製造。福津土産として店舗の他、土産店でも販売している。
・大きさは手のひらサイズ。 |
オフショット |
 |
 |
|
パティスリーエトワール。 |
津屋崎人形のモマ笛。 |
|
|
|
|
. |
からす天狗クッキーA |
 |
DATA |
名 称 |
からす天狗クッキーA
(からすてんぐくっきー) |
出身地 |
岡山県倉敷市 |
モデル |
からす天狗 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
松濤園
|
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・倉敷市の神社のお祭りで販売されるカラス天狗型のクッキー。
・岡山県倉敷市玉島にある羽黒神社の春の大祭で販売される。羽黒神社は出羽三山のひとつ・羽黒山から勧請され、その際カラス天狗も連れられてきたとされている。御朱印や神社のゆるキャラ「はぐろん」にもカラス天狗の姿が見られ、春の大祭では「カラス天狗コスプレ大会(旧・カラス天狗仮装大会)」も実施されている。
・春の大祭では神社近くの商店会「玉島みなと若旦那会」のメンバーのお店から食べ物や飲み物が販売される。クッキーは神社下にある「銀座商店街」の「松濤園」で製造され、店頭でも通年販売されている。
・クッキーは3種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
羽黒神社。 |
春の大祭の仮装大会の様子。 |
|
|
|
|
. |
からす天狗クッキーB |
 |
DATA |
名 称 |
からす天狗クッキーB
(からすてんぐくっきー) |
出身地 |
岡山県倉敷市 |
モデル |
からす天狗 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
松濤園
|
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・倉敷市の神社のお祭りで販売されるカラス天狗型のクッキー。
・岡山県倉敷市玉島にある羽黒神社の春の大祭で販売される。羽黒神社は出羽三山のひとつ・羽黒山から勧請され、その際カラス天狗も連れられてきたとされている。御朱印や神社のゆるキャラ「はぐろん」にもカラス天狗の姿が見られ、春の大祭では「カラス天狗コスプレ大会(旧・カラス天狗仮装大会)」も実施されている。
・春の大祭では神社近くの商店会「玉島みなと若旦那会」のメンバーのお店から食べ物や飲み物が販売される。クッキーは神社下にある「銀座商店街」の「松濤園」で製造され、店頭でも通年販売されている。
・クッキーは3種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
羽黒神社。 |
春の大祭の仮装大会の様子。 |
|
|
|
|
. |
からす天狗クッキーC |
 |
DATA |
名 称 |
からす天狗クッキーC
(からすてんぐくっきー) |
出身地 |
岡山県倉敷市 |
モデル |
からす天狗 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
松濤園
|
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・倉敷市の神社のお祭りで販売されるカラス天狗型のクッキー。
・岡山県倉敷市玉島にある羽黒神社の春の大祭で販売される。羽黒神社は出羽三山のひとつ・羽黒山から勧請され、その際カラス天狗も連れられてきたとされている。御朱印や神社のゆるキャラ「はぐろん」にもカラス天狗の姿が見られ、春の大祭では「カラス天狗コスプレ大会(旧・カラス天狗仮装大会)」も実施されている。
・春の大祭では神社近くの商店会「玉島みなと若旦那会」のメンバーのお店から食べ物や飲み物が販売される。クッキーは神社下にある「銀座商店街」の「松濤園」で製造され、店頭でも通年販売されている。
・クッキーは3種類。 |
オフショット |
 |
 |
|
羽黒神社。 |
春の大祭の仮装大会の様子。 |
|
|
|
|
. |
天狗焼 |
 |
DATA |
名 称 |
天狗焼(てんぐやき) |
出身地 |
東京都八王子市 |
モデル |
からす天狗 |
通 販 |
不可 |
販売元 |
高尾山スミカ
|
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・高尾山のお土産店で販売されるカラス天狗型の大判焼。
・高尾登山電鉄ケーブルカーの高尾山駅前にあるお土産店「高尾山スミカ」で販売されている。皮はカリカリ、中身は黒豆餡がモチモチで焼きたてが食べられる。
・東京都で唯一日本遺産に認定された高尾山薬王院は、長野の飯綱山からカラス天狗が連れてこられたとされている。 |
オフショット |
 |
 |
|
天狗焼。 |
高尾山スミカ。 |
|
|
|
|
. |
架空生物コレクション 鳳凰 |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られた鳳凰型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2022年12月15日~12月17日の3日間、桑名市の本店で縁起の良い架空生物をモチーフとしたクッキーを4種類限定販売した。形は鳳凰・八咫烏・龍・神亀の4種類。鳥は鳳凰・八咫烏の2種。 |
オフショット |
 |
 |
|
kurimaro collection。 |
架空生物コレクション。 |
|
|
|
|
. |
架空生物コレクション 八咫烏 |
|
特徴・エピソードなど |
・桑名市の焼菓子工房で作られた八咫烏型のクッキー。
・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・2022年12月15日~12月17日の3日間、桑名市の本店で縁起の良い架空生物をモチーフとしたクッキーを4種類限定販売した。形は鳳凰・八咫烏・龍・神亀の4種類。鳥は鳳凰・八咫烏の2種。 |
オフショット |
 |
 |
|
kurimaro collection。 |
架空生物コレクション。 |
|
|
|
|
. |
おっとっと シソチョウ |
 |
DATA |
名 称 |
おっとっと シソチョウ
(おっとっと しそちょう) |
出身地 |
東京都港区 |
モデル |
始祖鳥 |
通 販 |
可 |
販売元 |
森永製菓 【生産終了】 |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・1982年4月に発売された魚介類をモチーフとしたミニスナック菓子。
・名前の由来は社員の飲み会でお酒を注いでいる時の「おっとっと」。それが「とと(魚)」とかかっているので命名された。
・2020年2月~4月発売の「ベジタブルおっとっと恐竜ヴァージョン(第2弾)」種で登場。学研の図鑑シリーズ「学研の図鑑LIVE」とのコラボ商品。第2弾の鳥類はシソチョウの1種のみ。 |
オフショット |
 |
|
|
おっとっと。 |
|
|
|
|
|
. |
錦華如来御守護クッキー |
 |
DATA |
名 称 |
錦華如来御守護クッキー
(きんかにょらいごしゅごくっきー) |
出身地 |
東京都大田区 |
モデル |
キンカチョウ如来 |
通 販 |
可 |
販売元 |
喫茶コトリ |
|
|
|
特徴・エピソードなど |
・大田区にある喫茶店で作られるキンカチョウをモチーフとした如来型のクッキー。
・販売元は東急池上線・長原駅より徒歩3分のところにある2019年5月にオープンの隠れ家的喫茶店。名古屋出身のマスターとキンカチョウのがんも(店長)・つくね(スタッフ)の夫婦で居心地のいい場所を提供している。
・「錦華如来クッキー」はmarketUさんのクッキースタンプを使用して販売する許可をとり、固焼きクッキーを販売している。 |
オフショット |
 |
|
|
喫茶コトリ。 |
|
|
|
|
|