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ダチョウ卵クッキー |
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DATA |
名 称 |
ダチョウ卵クッキー
(だちょうらんくっきー) |
出身地 |
熊本県阿蘇郡高森町 |
モデル |
ダチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
奥阿蘇の茶屋 【閉店】 |
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特徴・エピソードなど |
・ダチョウの卵を使ったダチョウ型のクッキー。意外とクセがなく普通においしい。
・販売元は奥阿蘇ダチョウ牧場グリーンフィールドが直営する体験型カフェ。ヤギ乳のチーズ作りなどができたり、ダチョウ料理が食べられたりするお店だった。
・2019年12月31日、奥阿蘇の茶屋が営業終了。牧場は経営を続けている。 |
オフショット |
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奥阿蘇の茶屋。 |
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お絵描きクッキー ダチョウ |
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DATA |
名 称 |
お絵描きクッキー ダチョウ
(おえかきくっきー だちょう) |
出身地 |
愛知県知立市 |
モデル |
ダチョウ |
通 販 |
可 |
販売元 |
ボイゲル |
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特徴・エピソードなど |
・知立市にある焼菓子店で売られるダチョウ型のクッキー。
・お店は2003年パン教室として始まり、2006年からクッキー販売を開始。
・お絵描きクッキーのメニューは大変豊富。サイトでも解りやすく写真が並んでいる。
・クッキーの原料は小麦粉もバター(よつ葉バター)も北海道産。 |
オフショット |
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ボイゲル。 |
店内は楽しいクッキーが並んでいる。 |
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ファームクッキー ダチョウ ブラックココア |
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特徴・エピソードなど |
・ダチョウをモチーフとしたデザインクッキー。 ・販売元は桑名市にある2016年オープンの生き物型のクッキー専門店。店内には動物・鳥・虫・微生物等々たくさんのクッキーが並んでいる。
・その種類も多く見た目もかわいらしいので、食べるのがもったいない。 ・2021年4月9日新店舗オープンに伴い、店名が「プレゼントクッキーのkurimaro」から「いきものクッキー専門店 kurimaro collection」に変更した。 |
オフショット |
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主に動物のデザインクッキーを製造。 |
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ダチョウクッキー |
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DATA |
名 称 |
ダチョウクッキー(だちょうくっきー) |
出身地 |
北海道虻田郡ニセコ町 |
モデル |
ダチョウ |
通 販 |
不可 |
販売元 |
第二有島だちょう牧場 |
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特徴・エピソードなど |
・ニセコ町にあるダチョウ農場の売店で販売されるダチョウ型のクッキー。
・販売元は虻田郡ニセコ町にある1982年創業の飼育農場。羊蹄山の麓にある広大な土地にダチョウや牛を飼育している。その前身は1912年から始まった小説家・有島武郎が所有する開拓農場。
・2018年よりダチョウの卵を使ったスイーツの工房を開店。「どら焼さんど」や「プリン」などを発売。テイクアウト販売用のソフトクリームにダチョウクッキーが鎮座している。
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オフショット |
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農場のダチョウと羊蹄山。 |
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